【囲碁】きふわらべがポナンザ(の弟)を倒す☆!目指せ第9回UEC杯コンピュータ囲碁大会(27) 何をやってたっけ☆(^~^)?

11_ちゆり_03_下

2016-02-29 17:49

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ぼけーっ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「しっかりしろ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「CgfGoBan って、NNGS 通信できたっけ☆?

1ヶ月、2ヶ月も ほったらかしで 全部 忘れてしまったぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「思いだせ☆!」



 

21:51

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「うっ☆ 飯食って 腹一杯☆

熱~くて 苦い コーヒーを飲もうぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「98℃でいいのか☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「えっ☆? 多分……☆」


21:57

201602292157

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「CgfGoBan って、これだろ☆?」


21:59

201602292159

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「cgfthink.dll と、人間は これで戦えるんだっけなんだぜ☆?」


22:05

201602292205

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「どーよ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「これを NNGS サーバーに つなげられないのかだぜ☆?」


22:09

 

5.テストサーバ

本番で使用するサーバをテスト公開しています。

プログラムの動作チェックにご使用ください。

サーバ:jsb.cs.uec.ac.jp

ポート:9696

(Telnetで接続する例):telnet jsb.cs.uec.ac.jp 9696

テストサーバについて

    • NNGS 1.1.22に独自パッチを当てたプログラムを使用しています
    • ユーザ登録をしなくてもゲストアカウントとして接続&対戦ができます
    • 自作プログラムvs自分のようにプログラムの動作確認にご使用ください
    • サーバが動いていない場合はメールにて連絡をください
    • ユーザ登録(メールアドレスが必要)をしてもかまいません

【登録用コマンド】register ログイン名 メールアドレス 名前 名字

・メールアドレスにパスワードが送信されます

・以後、接続にこのパスワードが必要となります

第9回UEC杯コンピュータ囲碁大会 『通信対局規約』

http://jsb.cs.uec.ac.jp/~igo/network.html

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「さて……、ここに書かれてあることが なんのことだか分かるかだぜ☆?」


22:13

201602292213

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ふむ……☆ どういうことなのか☆」


22:15

201602292215

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「右下に 何かは出てくるんだが☆」


22:18

201602292218

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「2つ目を起動してみるぜ☆?」


22:19

201602292219

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「さて、どういうことなのかだぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8

「3つ目を起動してみようぜ☆?」


22:22

201602292221

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「よーし、3つ目を起動してみるぜ☆」


22:25

201602292224

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「試しに 白黒 両方とも LAN で入ってみるかだぜ☆」


22:26

201602292226

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「片方のプレイヤーは 人間かコンピューターでなければならない☆」


22:29

201602292228

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ 人間で入ってみるかだぜ☆」


22:30

201602292230

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「また1個増えたぜ……☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「次は白黒逆で☆」


22:32

201602292231

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「白黒逆で☆」


22:34

201602292233

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「お父んは 発見したんだが、

ウィンドウをクリックすると ピヨヨン という音とともに 『Wait for nngs data…』と書かれた

ダイアログボックスが点滅するものと、

クリックで白石を置けるウィンドウがあるぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「じゃあ どこかのウィンドウで 白石が置かれているんじゃないか☆?」


22:38

201602292238

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「こんな感じで 黒が 後から入ったらいいのかなんだぜ☆?」


22:41

201602292241

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「どうやったら いいものかだぜ☆」


22:44

201602292244

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「うーむ☆ さっぱり分からんぜ☆」


22:52

201602292252

KIFUWARABE_80x100x8

「2008年1月31日の段階では CgfGoBan は UEC杯のnngs に

対応しているようなんだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ ボタンを適当に押していたら そのうち つながるんじゃないか☆?」

KIFUWARABE_80x100x8

「多分、多くのサーバー屋さんは そんなことやってる人間がいると思ってないんじゃないか☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「テレビでも スマホでも アイコンを適当に押すだろ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「じゃあ 納得行くまで押せだぜ☆」


23:00

201602292259

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「あれっ☆? 左と右の画面が 連動してるんじゃないかなんだぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8

「どうやったんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「まず 左のウィンドウから、

LAN(nngs) LAN(nngs)

Human Human

でログインして、碁盤は触らずに放っておくんだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「左のウィンドウを待機状態にしておいてから、

次に 右のウィンドウなんだが、

Human Human

LAN(nngs) LAN(nngs)

でログインして、あとは碁盤を適当にクリックするんだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「今回 工夫したポイントとしては、

COMは諦めて Human でつなぐようにしたことと、

ハンディキャップを none にしたことぐらいかだぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8

「とりあえず 勝てだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「黒と白、どっちがだぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8

「お父んの方が勝てだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「両方お父んなんだが……☆」


23:11

201602292310

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「白の勝ちだろうなんだぜ☆ 黒は取られるばっかりだし☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「やったな☆!」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「やったぜ☆!」



 

23:26

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「2杯目のコーヒーを飲もうぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8

「1日中 コーヒーばかりだな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「……☆ じゃあ ココアにするぜ☆」


 

23:28

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「次は 人間vsコンピュータで NNGS経由で 通信対局できるか

試してみるぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「通信してるのか、ローカルPCで完結して動いてるのか 分からないけどな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「……☆ じゃあ あとで LANケーブル引っこ抜くぜ☆」


23:31

201602292330

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「左はこう☆」


23:35

201602292335

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「右側は Computer(DLL) に変えてみて……、

こんなんでいいのかなんだぜ☆?」


23:37

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「うん☆? 動かね……☆ そうか☆」


23:38

201602292337

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「右下の 『Wait for nngs data…』と書かれているダイアログ・ボックスが

出ている状態を 待機状態 というのかも知れないななんだぜ☆

これを出してから 右側の[OK]ボタンを押してみるぜ☆」


23:40

201602292339

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「よしっ☆! BINGO BONGOビンゴ ボンゴ☆!」


23:41

201602292341

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「左がわたしだぜ☆ 白だぜ☆

左の碁盤に打ち込むと、右は勝手に動いて 両方の盤は同じになるぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「LANケーブルを抜こうぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「やってみるかだぜ☆」


23:44

201602292344

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「どーよ☆!」

KIFUWARABE_80x100x8

「おお☆!

本当に NNGSサーバーにつなぎにいって、返ってきていたのかなんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「多分そうだろう……☆

今頃 UEC大学か 自宅か分からないが どこかにあるサーバーのコンソールには

通信切れのマッチングが1件 残っていることだろうなんだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「IPアドレスをブロックされたかもしれないな☆!」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「テスト用だし、いいだろう☆」


23:49

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、コンピューターVSコンピューターで 通信対局がテストできるのか

試してみるぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「よっしゃ☆!」


23:51

201602292351

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「左は これでいいのかだぜ☆?」


23:52

201602292352

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「右下に 『Wait NNGS data』ダイアログボックスを

出しておくことが ミソ なんだぜ☆」


23:53

201602292353

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ 右のウィンドウの方からも [OK]ボタンを押してみるぜ☆」


23:55

201602292355

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なぜ動かないのか……☆」


23:56

KIFUWARABE_80x100x8

「白 COM、 黒 HUMAN で試してみようぜ☆?」


23:58

201602292358

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「両方 待ちの状態に なってしまうぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「もういちど、

白 HUMAN、黒 COM で通信対局を再現しろだぜ☆」


2016-03-01 00:01

201603010001

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「あれっ☆ 動かね……☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「お父んが ケーブルを引っこ抜いたから サーバーには

test1 vs test2 の対局が残ってるんじゃないかなんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、名前変えてみるかだぜ☆?」


00:07

201603010007

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「タイムアウトは 15分でいいだろ……☆」


00:08

201603010008

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「黒も ヒューマン、test3 vs test4、タイムアウトは15分で

[OK]するぜ☆」


00:10

201603010010

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「右側のウィンドウの碁盤をクリックすることで、黒石を置けるようになったぜ☆」


00:24

201603010024

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Human vs Human は大丈夫そうだぜ☆

Computer vs Computer を動かしたいんだぜ☆」


00:25

201603010025

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「左側の白を Computer にして待機状態へ進めるぜ☆」


00:27

201603010027

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「これで いいと思うんだがなあ、なんだぜ☆」


00:28

201603010030

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「おっ☆ 始まった……、そして終わった☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「やったな☆!」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「やったぜ☆!」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「対局者名でマッチングを行っているのかなんだぜ……☆?(^q^)?」


00:34

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、cgfthink.dll と cgfgoban.exe を持っていけば

コンピューター囲碁の対局までは いけそうなんだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「お父んが cgfthink.dll の中身を わたし にすれば

参加できそうだな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「まあ 楽観的に考えるかだぜ☆」


01:11

201603010108__

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「出欠予定確認に 返信をしておいたぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「いったいこの人は いままで 何を開発していたのだろう、

と思わせる内容だぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「C++言語と、CgfGoBan の使い方を知っていれば

すぐに思考部分と 独自性の部分の開発に 入れたのな☆

知らなかったぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「知っていれば 5分のところに

12月、1月、2月 かかるのがお父んだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「とりあえず 今日はここまでだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「おつ☆」


 

NNGS通信対局が でけた ぜ☆!

第9回UEC杯に向けて、微速微進、遅々前進なんだぜ☆!

 

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【囲碁】きふわらべがポナンザ(の弟)を倒す☆!目指せ第9回UEC杯コンピュータ囲碁大会(26) そろそろ判断☆(^~^)

11_ちゆり_03_下

2016-02-28 19:44

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そろそろ 申込を キャンセルするかどうか 返事をする時期だぜ☆

NNGSサーバーと通信するコマンド 5つを 調べようぜ☆」


19:54

 

3.プロトコル

通信対局にはNNGSを用います。ただし、使ってよい命令は下記の5種類に限らせて いただきます。

  1. ログイン・ログアウトのための通信[ユーザ名, パスワードの送信, “quit”コマンド]
  2. 対局を開始・終了するための通信[“match”コマンド、”done”コマンド]
  3. 対局のための通信[石を打つ位置の指定, “pass”]
  4. 表示を簡略化するための命令[“set client FALSE”, “set verbose FALSE”]
  5. 残り時間を問い合わせる命令[“time”]

 

この種類以外の通信を行い、サーバまたは相手方に問題が生じた場合には、 処罰の対象になることがありますのでご注意ください。

第9回UEC杯コンピュータ囲碁大会 『通信対局規約』

http://jsb.cs.uec.ac.jp/~igo/network.html

 


19:55

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、NNGSサーバーって どこにあるのよ、

なんだが今回 最後の手段として ローカルPC で環境を構築するのを

試してみるぜ☆

これでダメだったら キャンセルだろう☆」


19:57

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「NNGSサーバーも、どこが 配布元なのか分からないぜ☆

ソースフォージュに頼ってみるかだぜ☆」

 

201602282001

sourceforge 『No Name Go Server (NNGS)』

https://sourceforge.net/projects/nngs/

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「さて、このサイトは生きているかどうか……☆」


20:05

201602282005

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「.tar.gz は 7zip で解凍だぜ☆」


20:07

201602282007

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「.tar も 7zip で解凍だぜ☆」


20:09

201602282009

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「よし……☆

nngs-1.1.22 を Windows7 で稼動させることが できるかどうかだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「バックグラウンドで ポートを開きながら 同期ループをブロックさせて

待っているだけじゃないのかなんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「さあ……、とりあえず やってみるかなんだぜ……☆」


20:14

201602282014

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「拡張子がないファイルって UNIX か何かなのかなんだぜ☆?

テキストエディターで開いてみるぜ☆」


20:16

201602282016

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ これ 読んでるんで、

きふわらべ は 好きなことして待っていてくれだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8

「じゃあ、読み終わったら 起こせだぜ☆」


22:05

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_04_Aozame

「うっ☆ 翻訳してみたぜ☆」

┌───────────────────────────────────────
│   No Name Go Server(NNGSサーバ) 最初にお読みください
└───────────────────────────────────────

このファイルは NNGS のソースコードのターボール圧縮(.tar)に含まれています。

ライセンス情報について、COPYING ファイルを参照してください。

┌───────────────────────────────────────
│  設定メソッドが変更されました!
└───────────────────────────────────────

今のNNGSサーバーの構成項目のほとんどが単一の nngs.cnfの -file に保管されています。

./configure を実行すると、基本的にはいくつかのデフォルトを確立します。

これは、逆コンパイルせずに物事を再構成することを可能にし、
そして、あなたの構成を変更することなく再コンパイル/インストールします。

構成項目のいくつかは、ファイルやディレクトリとしなければなりません
ここで、それらは、であることが期待されます。
Some of the configuration items have to do with files and the directory
where they are expected to be.

間違っていたり、存在しないファイルを指しているが、もちろんバザーの結果を生成します。
Pointing to wrong or nonexistant files will of course produce bizar results.

足で自分自身を撮影して自由に感じます。
Feel free to shoot yourself in the foot.

起動時に、
設定ファイルが見つからない場合は、
nngssrv は、それを「作成」します。

その中に現在のデフォルト値(でコンパイルされた)を持ちます。
with the current (compiled in) default values in it.

編集してお楽しみください...

configファイルを処理した後、
nngssrvは、現在のディレクトリに「written.cnf」ファイルを書き込みます。
あなたは、プログラムが実際に使用する値を確認するために、このファイルを使用することができます。
フォーマットは、confファイルと同じです。


┌───────────────────────────────────────
│  設定、コンパイル、そしてインストール。
└───────────────────────────────────────

NAGSは、mlrate が必要です。
あなたがそれを使用しない場合でも。


残念ながら、元の(pem's)mlrate は 自動confd/自動maked(AC/AM) ではありません。

もしあなたが AC/ AMのコピーを手に入れることができない場合、
あなたそれらすべてを移動する必要があります

src/ のサブディレクトリにソースが入っており、
あなたは、いくつかのマイナーな変更をする必要があるかもしれません。 ごめんなさい!


    ┌─────────────────────────────────────
    │  手順1
    └─────────────────────────────────────

    NNGSの「前」に mlrate の設定とコンパイルをします。
    方法は次のとおりです。
    (現在のバージョン番号が異なっていてもよいです...)

    # tar xvzf mlrate-1.0.xx.tar.gz
    # cd mlrate-1.0.xx
    # ./configure
    # make
    # cd ..

    mlrateディレクトリ内のREADMEファイルを参照してください。
    これは、有用な多くのものが含まれています。

    レーティング・システムが正しく機能するためのセットアップする方法についての情報。

    ┌─────────────────────────────────────
    │  手順2
    └─────────────────────────────────────

    ターボール(.tar)を解凍し、
    mlrate ディレクトリへのシンボリックリンクを作成します。

    # tar xvzf nngs-1.1.yy.tar.gz
    # cd nngs-1.1.yy
    # ln -s ../mlrate-1.0.xx mlrate
    # ./configure --prefix=/whatever/dir/you/want/to/install/it/in/
    # make
    # make install

    「make install」コマンドのインストールは、
    サーバーとすべての基本ヘルプファイルはその機能のために必要です。

    サーバーが必要とするすべてのファイルは --prefix の下にインストールされています。

    「/whatever/dir/you/want/to/install/it/in/」 -directory は必ず
    もちろん、NNGSバイナリ(実行するユーザー)による書き込みが可能。
    一度実行すると、
    サーバーも、すべてのデータを配置します(プレイヤー、ゲーム、ログファイル)
    このプレフィックスの下で。

    これらのファイルのいくつかは、時間の経過とともに成長します
    サーバーの実行など。あなたが定期的にチェックして、これらのディレクトリを剪定する必要がある場合があります。

    ┌─────────────────────────────────────
    │  実行して、それをテストするには
    └─────────────────────────────────────

    # $prefix/bin/nngssrv &
    # telnet localhost 9696


┌───────────────────────────────────────
│  既にインストールしているための手順
└───────────────────────────────────────


もしあなたが既に(古いバージョン)のNNGSを持っている場合:

新しいバージョンをインストールするための手順は、基本的には、最初のインストールと同じです。

ちょうどあなたがあなたが最初のインストールで行った設定をするためのフラグは
    --prefix=/whatever/dir/you/want
と同じように使用してください。

インストールは既存のファイルを上書き「しません」。
(もちろん、nngssrv - バイナリを除く)。

サーバーの新バージョンは、* confファイルに新しいアイテムを導入することが「できます」。

    ┌─────────────────────────────────────
    │  これらを追跡するには:
    └─────────────────────────────────────

    (1)安全な場所(または、名前を変更し)、
            あなたのconfファイル(のコピー)を置きます。

    (2)新しいNNGSをコンパイル

    (3)(旧)サーバーをシャットダウン

    (4)新しいNNGSをインストール

    (5)nngs.cnfファイルが「存在しない」(現在の)ディレクトリから
            新しいNNGSを開始します。
        (これは、nngs.cnf -file を「作成」するためのNNGSの原因となります)

    (6)古い←→新しいconfigファイルとの違いを確認してください。

    (7)あなたのconfigファイルを編集します。
        (おそらく古いもの、わずか数行を挿入/追加するだけ)

    (8)もちろん、
            効果の変化を入れるために、あなたはNNGSを停止して再起動する必要があります。
            (NNGSは SIGHUPを理解して「いません」)

    (9)サーバーが実際に使用している設定を確認するために、
            再び「written.cnf」ファイルをチェックしてください 😉

    (10)もし新しいサーバーが、プレイヤーのファイルを見つけられないといっているなら、
            それはおそらくどこか別の場所にあるかもしれません。
            パス名をチェック!

┌───────────────────────────────────────
│  データ・ファイル
└───────────────────────────────────────

$prefix/share/nngssrv/* に データとログファイルが住みます。

あなたはこれらの場所を変更できますが、あなたのconfファイルの変更を反映する必要があります。
別の場所の下に移すには、以下を参照してください。


データをカスタマイズするための損傷を避けるために、
「make install」では、いくつかのファイルが自動的にインストールされていません
それらを手動でインストールする必要があります。

$prefix/nngssrv/ladder では、2例のラダーファイルを検索します。

「.example」を削除するには、それらをコピー(または削除)。


$prefix/nngssrv/messages では、
ログイン、ログアウトなどのデフォルトのメッセージ・ファイルを検索します

それらを有効にするために「デフォルト」部分を削除するには、それらの名前を変更してください。


    ┌─────────────────────────────────────
    │  別の場所を設定します。
    └─────────────────────────────────────

    起動時に、nngssrvは、nngs.cnf から config を読み取ろうとします。
    現在のディレクトリ(または -c パス名 で指定)

    configファイルのメカニズムを使用すると、
    再コンパイルせずに
    ファイルの場所を変更したり他のことをしたりすることが可能となります。

    また、データと nngssrv バイナリ用に別の場所を使用することができます。
    または、/var/ の中にログファイルを置きます。
    (しかし、私はあなたがあまりにも野生の選択を「しない」ように助言します;-)  )


    ┌─────────────────────────────────────
    │  物事をセットアップする最も簡単な方法は、次のとおりです。
    └─────────────────────────────────────

    (1)設定、コンパイル、そしてNNGSのインストールをします

    (2)バイナリを起動し、それを殺します。

    (3)現在のディレクトリに書かれているであろう nngs.cnf を、編集します。
            configファイルは自明であるのに十分なコメントが含まれています。

    (4)将来のバージョンでは、おそらくconfファイルに複数の項目を追加します。
            可能な追加のための nngs.cnf(またはwritten.cnf)を点検してください。


┌───────────────────────────────────────
│  CHROOT() '監獄' の内側からのNNGSの実行
└───────────────────────────────────────

もしあなたが chroot()された環境('監獄')で nngs を実行する場合、
あなたはいくつかの手動調整を行う必要があるでしょう。

    ┌─────────────────────────────────────
    │  注)  もしあなたが chroot() を知らない場合、
    │        あなたはおそらくそれを望んで「いません」!
    └─────────────────────────────────────

    (1)chroot() システムコール自体には、root権限が必要です。
            nngssrvはその後、ルートとして起動します

            - chdir()s to its cage
            - chroot()s

            fork()s twice

            およびGIDとUIDの変更。
            現在のところ、それは「ありません」。

            ・ファイルディスクリプタを閉じ、
            ・プロセス・グループを変更し、
            ・そのCTTYからデタッチ(切り離し)します。

            わずか2フォークが行う必要があります。

    (2)/usr/bin/mail et.al. を使っての chroot()ed プログラムから
            メールは送ることができません。
           (監獄の中にコピーが存在しない限り、ローダーが必要になり,
           そして /lib/*so の一部, そして多分それ以上)

            あなたがSMTPとなるメーラーを設定する場合(mail_program=SMTPを設定することにより)
            内蔵メーラーが使用されています。

           これは、will only need 
           /etc/hosts かつ(または) /etc/resolv.conf に依存しており、
           gethostbyname() が必要になります。

            これらのファイルは、監獄に提示、またはメールを機能しなくする必要があります

    (3)安全のために:
            もし何が失敗した場合(chroot、setuid、...)プログラムが
            働くことを拒否し、有益な何かを行う前に終了します。

    (4)たぶん(?プラットフォームに依存?)の他のファイル
            (/dev/zero ?)は必要とされています。

    (5)デバッグの補助として、「written.cnf」ファイルは
            chroot() -監獄の内側に書かれています。
            このファイルのパス名は、chroot() ディレクトリからの相対になります。

            あなたは物事を配置すべき場所について NNGS の仮定を確認するために
            これを使用することができます(接頭辞が切り取られています)。

    (6)メーリングリストへ


┌───────────────────────────────────────
│  ユーザーと管理者
└───────────────────────────────────────

NNGS-1.1.22では、管理者アカウントが自動的に追加されます
これは、サーバの起動時に見つからない場合。

    * この管理者アカウントにはパスワードが設定されていません
    * あなたはすぐにパスワードを設定する必要があります

    (古いバージョンでは:あなたが初めて NNGS をインストールする場合は、手動で行う必要があります
    「管理」権利を持つユーザーを作成します。これは、任意の有効な名前にすることができます。
    管理者アカウントがあると、管理者権限を付与するために使用することができます
    他のユーザーに。)

    注1)
        admin-status は二つの場所に保存されています。userfile適切に、
        そして、lists/admin ファイル。あなたは、両方が必要になります。

    注2)
        実行しているNNGSサーバーがキャッシュされ、そのファイルのほとんどを有していてもよいです。

根底にあるファイルを編集すると、所望の効果を持っていないかもしれません。

安全のために:ファイルを編集する前にサーバーを停止します。


すでに lists/admins.default ファイルで adminユーザーがあり
;次のことを行う必要があります:

    (1)ログインして使用して「管理者」という名前のユーザーを作成します
        「登録」 - コマンド、およびログアウト。

    (2a)サーバーを停止
    (2b).../players/a/admin の中の「管理者」のために手動でユーザーファイルを編集します:

   change the line:

VARS: 1:4:0:1:0:1:1:0 :0:1:1:0:1:1:0:0 :0:0:0:0:0:0:0:0 :0:4:1:3:90:19:10:25 :33:0:0:33
   to:
VARS: 1:4:0:1:0:1:1:0 :0:1:1:0:1:1:0:0 :0:100:0:0:0:0:0:0 :0:4:1:3:90:19:10:25 :33:0:0:33
   (this field is the adminLevel)---------^^^

    (3a)サーバを再起動
    (3b)次のログオン時に、「管理者」アカウントは無制限の権限を持つことになります。


┌───────────────────────────────────────
│  開発
└───────────────────────────────────────

サーバーコードは、開発を受けていると貢献は、ようこそ。
見る:
    <http://www.sourceforge.org/nngs>

最新のステータスとソースの。
貢献と提案を歓迎します。


複数のファイルにまたがるパッチを送信する場合は、使用してください

    diff -ruN <orig-dir> <modified-dir>


┌───────────────────────────────────────
│  主な変更
└───────────────────────────────────────

このプロジェクトの初めからの主な変更点:

・autoconfとautomakeは、それは多くのプラットフォーム上、Windowsで簡単にコンパイルするように。
    ・ソース・ツリーをクリーン。
    ・すべてのヘルプファイル、管理ファイルなどを含んだ。
    ・'make installを'は、作業サーバをインストールします
    ・すべてのデータが一つの場所に編成される($prefix/nngssrv)
    ・すべてのゲームとプレイヤーがインストールで作成されたディレクトリー
    ・nngs ローカル malloc() と salloc() を削除した。
    ・mlrateがクリーンアップ
    ・(ほとんど)フォーマット文字列には、コードの取り出し

・国際化
    ・中国語(メッセージとヘルプファイル)(LGSの礼儀)
    ・ドイツ語(メッセージのみ)
    ・他の人が従うこと

・ディスクから/にplayerdbの読み取り/書き込みを減らすために、いくつかのキャッシングを追加しました。
・0.1秒にゲームのための変更クロックの分解能。
・.cnfファイルに設定を移動しました。
・コンパイル時のファイル名(ほとんどの)削除。
・chroot()サポートの追加。
・実験UDPポートは、PHP/ Webインタフェースで使用されます。

┌───────────────────────────────────────
│  Windows
└───────────────────────────────────────

サーバは、現在ではWindows上で動作します!方法は次のとおりです。

・ http://www.cygwin.com からcygwin(=>1.1.8)を入手してインストール
・ UNIXのOSをコンパイルしてインストールするには、上記の指示に従ってください
・ 注:Windows-ビルドは2002年から、試されていません。メーリングリストへ。

 


22:08

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「うーむ、手に負えないほど どんどん 難しくなっていくぜ☆」

http://www.cygwin.com/

 


22:19

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「IPアドレスと ポート番号を指定して 文字列を送るだけかと思っていたんだが

Windows上で Linux を動かすのをやっている時間が 見積もれないぜ☆」


 

 

はてなブックマーク - 【囲碁】きふわらべがポナンザ(の弟)を倒す☆!目指せ第9回UEC杯コンピュータ囲碁大会(26) そろそろ判断☆(^~^)
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