ゲーム作ろうぜ☆(2) てきとーに続ける☆

2016-12-31 03:28

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「さっき、たこ焼きゲーを改造したんだった☆」

201612310317a1

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「画像を差し替えただけだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ 次のサンプルゲームを探そうぜ☆」

 

Unity開発の第一歩にぴったりなソース付デモゲームレクチャー記事まとめ

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「うーむ、レトロゲームはないかだぜ☆? レースゲームとか☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「じゃあ ダイレクトに 『Unity2D レースゲーム サンプル』 とでもグーグルに打ちなさい」

 

ひよこのたまご

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「3Dのレースゲームなら あるんだがな☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「レースゲームを 2D で作る方が むずかしいんじゃないかだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ユニティちゃんとは 何なのか……☆」

ユニティちゃんの2D横スクロールアクション(その1:キャラ配置)【チュートリアル】

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ユニティちゃんライセンス とは何なのか……☆」

201612310345a2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そして .unitypackage とは何なのか……☆」

201612310345b2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 Assetsフォルダーに ドラッグ&ドロップすれば いいのかだぜ☆?」

201612310345c1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか でてきた……☆

とりあえず [Import]ボタンを押せばいいのかだぜ☆?」

201612310345d2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「展開されたぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Readme を読むと、ゴコーさんの著作物のようだな☆」

201612310345e

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ドラッグ&ドロップすると 何かを保存しろと 出てくるぜ☆」

201612310345f

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「保存して実行すると、ユニティちゃんが ジャンプしてるぜ☆」

201612310345g

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「おおお、すごいぜ☆ ユニティーちゃんが ロックマン風の

演技をしているぜ☆

もう完成でいいんじゃないか これ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「ゲームにしてくれだぜ☆」

201612310409a2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ダウンロードした方の ユニティちゃん_待機 を インスペクターで見てみると [Sprite Editor] ボタンがあって クリックしてみると

スプライト・エディターが出てくるんだな☆」

201612310409b1

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「Pivot を Bottom にすると 接地判定が 楽らしいんだぜ☆」

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「うん☆? Slice の方の Pivot を Bottom にするのかだぜ☆?」

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「Type は Grid ナントカ の方がいいのかだぜ☆?」

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「ドット絵の場合、

フィルターモードは、画像がぼやけないように Point(no filter) を選んでおくのがいいのかだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、地面を Cube と Directional Light で作れと書いてあるんだが、何のことやら……☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「ググろうぜ☆?」

 

Unityで光源(ライト)を設定する方法【初心者向け】

https://techacademy.jp/magazine/4019

 

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「 Cube も、Directional Light も、ゲームオブジェクトかだぜ☆」

201612310409d

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「 Cube は 3D だが、いいのか……☆?」

201612310409e

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「Directional Light もあるな☆」

201612310442a2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 Direction Light の[Transform] – [Rotation] の

[X]、[Y]、[Z] を 0,0,0 にすると、

光源が テレビを見ている あなた側に来たのか、

キューブが真っ白になったぜ☆ 平行光線かな☆」

201612310442b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 キューブの [Transform] – [Scale] – [X] を適当に 5 ぐらい増やしたら

白い ところてん が横に伸びたぜ☆」

201612310442c2

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「ユニティちゃんに Rigidbody 2D と、Box Collider 2D を付けて……☆」

201612310442d2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ところてん にもともと付いている ボックス・コライダーは 3D用なので、

これを削除して

Box Collider 2D を付けるぜ☆」

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「オフセットとサイズを、ブログ記事の通りに設定したら緑色の枠が 首より上に飛んでったんだが いいのかだぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「これを見て 怪しいと感じない人間は クリエイター失格だろう☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「まあ、先に進めようぜ☆」

201612310442f2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_03_Ahee

「ユニティちゃんが あごまで 沈んでしまったぜ☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「辿ってきた手順を見返しましょう」

201612310442g2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「確かに [Slice] というボタンは押してなかったぜ☆

押してみるか……☆」

201612310442h2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_03_Ahee

「あっ、着地したっ☆!」

kifuwarabe_80x100x8_10_yattaze

「やったな☆!」

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「やったぜ☆!」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「やったわね!」

 

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ゲーム作ろうぜ☆(1) てきとーに始める☆

2016-12-30 09:00

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「ゲーム作ろうぜ☆?」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「いつも作ってんじゃないのよ!」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「いやあ……、将棋とかじゃなくて、ビデオゲームの方☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「ジャンルは何だぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Unity で PC用のゲームを作ろうぜ☆?

中身は 何にも考えてないぜ☆ 白紙☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「なんか 作りたい~っ、と思ってるものが無いと

始まらないわよ」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「とりあえず Unity でゲームパッドが使えるのか調べようぜ☆?」

 

UnityのInputで入力を扱う

http://qiita.com/yando/items/c406690c9ad87ecfc8e5

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「うーん、難しそうだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「無料素材でも 調べてみるかだぜ☆」

 

背景からモンスターまで!?アプリ開発で使えるフリー素材サイト15選

https://blog.codecamp.jp/free-materials_for_application

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ほう……、いっぱいあるな……☆」


2016-12-30 09:55

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、今 9時か10時か、といった時間なんで

ゲームの開発コードネームは Juji にしようぜ☆?」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「いいんじゃないの?」

201612301003

背景写真補完の会
http://masato.ciao.jp/haikei/furemu.html

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ゲームを作ると言っても、今のわたしには たこ焼きを爆発させるぐらいしか

できることはないんだが……☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「たこ焼きを爆発させようぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか てきとーに 絵でも乗っけるか……☆」

201612301009

星乃だーつのモンスター図鑑 モンスター&マテリアルズ
http://darts-x.sakura.ne.jp/m/

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「うおーっ すげーっ☆!

なんか もう やりきった感があるな☆! 完成でいいんじゃないか☆!」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「爆発させようぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「爆発しそうなものを探さないとな☆」

201612301019

ぴぽや倉庫 エネミーグラフィック

http://piposozai.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ほうほう……☆ ZIPで落とせということかだぜ☆」

201612301051

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか この赤い火の玉みたいな、

体の大きさに対して 画像ファイルの四角の余白が でかいやつって

どうしたらいいんだぜ☆?

何にも絵の無い部分が 画面端にぶつかるんだが☆」

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「できれば スクリプトは書きたくないぜ……☆」

201612301111

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「キャラクター同士は Circle Collider 2D で当たり判定を

付けれるんだが、画面端はどうすればいいんだぜ☆?」

 

第09回 プレイヤーの移動制限と様々な修正

https://github.com/unity3d-jp-tutorials/2d-shooting-game/wiki/%E7%AC%AC09%E5%9B%9E-%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%81%AE%E7%A7%BB%E5%8B%95%E5%88%B6%E9%99%90%E3%81%A8%E6%A7%98%E3%80%85%E3%81%AA%E4%BF%AE%E6%AD%A3

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Box Collider というのがあるのかだぜ☆?」

201612301117b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「メインカメラに Box Collider 2D を付けて

目視で Size を調整するかだぜ☆

緑色の枠が 当たり判定なんだな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「あっ、ダメだぜ☆ 石の中にいる になってしまうぜ☆

4つの柱で 画面を囲った方がいいのかだぜ☆?」

201612301128b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「天井を置いてみたんだが、持ちあがってしまうんだが☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「重くはできないのかだぜ☆?」

201612301147b

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「 [Freeze Position] の [x] と [y] にチェックを入れたら

持ちあがらなくなったぜ☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「4方向囲むの?」

201612301154b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ありゃー、横の壁が 傾いてしまうぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「お父ん、X、Y、Z の向きの認識は 合っているのかだぜ☆?」

 

[Unity] Unityにおける衝突判定まとめ

http://qiita.com/nutti/items/1a284c4bf8c79386aca7

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「まとめがあったぜ☆」

201612301203b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「リジッドボディは キネマティックに、

ボックスコリダー2D は トリガー にすると 壁になるんだぜ☆

火の玉は 反射してくれないけど☆」

 


2016-12-30 23:19

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ググるか……☆」

 

None.  [unity]Rigidbody 2Dでオブジェクトをバウンドさせる

http://d.hatena.ne.jp/SandRiver/20140410/1397146899

 

201612302322a

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「プロジェクト・ビューの Assets フォルダーの下に

Materials フォルダーを作って、[Create] – [Material] な☆

マテリアルって 材質みたいなもんかだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「あれ……、反発係数も 摩擦係数も 無いぜ☆?(^~^)」

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [Create] – [Physic Material 2D] かだぜ☆」

201612302322b2

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「おっ、ぴったしなのが でてきたぜ☆」

201612302322b3b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「とりあえず 名前を mat_kabe に変えて 反発係数に

1 でも入れておくぜ☆」

201612302322c2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、リジットボディ2D のマテリアルの横にある 丸い記号を

クリックして、 Assets/mat_kabe を選ぶぜ☆

これを壁4つ分 繰り返すぜ☆」

201612302322d

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「あらー、反射しないぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「ティラノサウルスが 邪魔なのでは☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ティラノサウルスどけたけど 関係ないなー☆」

 

Qiita 「UnityのRigidbodyとColliderで衝突判定」

http://qiita.com/yando/items/0cd2daaf1314c0674bbe

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「壁みたいに動かないものは、リジットボディ2D にせずに

ボックスコリダー2D だけでいいみたいだぜ☆?」

 

Unityで見えない壁を設置する

http://qiita.com/YuwUnknown/items/1a50b7875d8fe5012294

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「見えない壁は 設置できているんだが、

見えない壁で 反射するには 何をしたらいいんだぜ☆?」

 

【チュートリアル】uGUIとPhysics2Dでブロック崩しを作ってみる

 

201612310033a

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「チュートリアル通りに作ると、

玉は壁に反射するんだが、炎は壁で反射しないんだぜ☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「スクリプトに違いがあるんじゃないの?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「違い過ぎて 分からん……☆」

201612310113a

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「GIMP を使えば 切り抜いてくれるけども

足元に 影が付いていたりして 綺麗には切り抜けないぜ☆」

201612310118

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「たこ焼きと 何が違うのか見直してみようぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「たこ焼きは、画面端から 外に出たときに Update( ) スクリプトを使って 反射するぜ☆

ブロック崩しは 壁に当たって 反射するんだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、壁 どけようぜ☆?」

201612310126b

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「名前の横のチェックを外すと 壁はいなくなるぜ☆」

201612310126c1b

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「サークル・コライダー2D の名前の横のチェックを外したら

炎は 画面端で跳ね返るようになったぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、円形の当たり判定が 画面端にぶつかって

画面外に出れないような 妨害を受けているのかだぜ☆?」

201612310126d1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そういや 前に適当にいじって メイン・カメラに

ボックス・コライダー2D を付けたんだったぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_02_Hidosu

「外せ☆!」

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「あっ☆ サークル・コライダー2D をONにしても

画面外を使った反射が利くようになったぜ☆!」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「じゃあ 今まで炎は 画面端と 接触できなかったんじゃないの?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そうかもしれないな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ 次は 爆発エフェクト の光の粒 でも探すかだぜ……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「しかし たこ焼き のやつは 加算合成 をする前提の

エフェクト用の画像だろ☆

そんなん ゲーム用のフリー素材にあるかなー☆」

 

ゲーム制作に使えるフリー素材

https://matome.naver.jp/odai/2136583007827634301

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「できあいの品は いっぱいあるんだが、

光の粒みたいな、エフェクトの元になっている素材が欲しいんだよな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「黒と白の無彩色のグラデーションでできていて、

白い所が光の量になる、というのが 加算合成だろ☆」

201612310203a1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「これで 良くね?」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「自作し出すと クォリティ―も下がるし 時間も足りなくなるのに☆」

201612310203b2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Assets フォルダーの中に マテリアルを作るぜ☆

Particles/Additive を選ぶといいのかだぜ☆」

201612310203c2

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「スプライトを プレハブにして、

プレハブのレンダラーのマテリアルに、

作ったマテリアルを設定すればいいんだっけ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「やってみよーぜ☆」

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか サンプル・プログラムのパーティクルは古くなっていて、

今どきは ParticleSystem を使うみたいなんだぜ☆」

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「サンプル・プログラムの Particle は、

UnityEngine のParticle ではなくて、サンプル・プログラムの Particle だぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

(いらっ)

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「パーティクル画像に リジット・ボディ2Dを付けて 重力0、

背景画像のレイヤーを -1 にして、

たこ焼きから持ってきたスクリプトのUpdate( ) メソッドを

コメントアウトを外すぜ☆」

201612310203d1

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「おっ、もう こんなもんで 十分なんじゃないかだぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「お父ん、加算合成したか☆?」

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「見た感じ、もう加算合成してるようだぜ☆」

201612310203e1

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「たこ焼きから GameMgr スクリプトを持ってきて、

変数名などを修正……☆」

201612310203f2

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「Titleシーンも作っておいて、TitleMgr スクリプトも用意しておくぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Titleシーンと、TitleMgrスクリプトは どうやって紐づけるんだっけ……☆?」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「あんたのブログを読み返すと、

[Create Empty] で TitleMgr を作って C#スクリプトをドラッグ&ドロップして アタッチしてたわよ」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「シーンも オブジェクトなのかだぜ……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「タイトル画面用の背景素材が 欲しいぜ☆」

 

【無料】ゲーム製作の際に使える素材集【画像、映像、動画】

https://matome.naver.jp/odai/2137709059416930201

 

きまぐれアフター

http://k-after.at.webry.info/

 

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「よし☆ これを使おう☆」

 

201612310203g2

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「たこ焼きのスクリプトと合体だぜ☆」

201612310203h2

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「ゲーム内容は たこ焼き そのものなのだが…( ^ω^)☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「うーん、どうするかなー☆」

201612310317a1

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「このままでは お父んは たこ焼きを爆発させるゲームしか作れないぜ☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「ひとまず ブログ記事を区切りましょう」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「おつだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「おつー☆」

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どうぶつしょうぎをプログラもうぜ☆(53) 改題・Unityの勉強をしようぜ☆?<その4>

2016-12-29 06:18

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「次に進んでみるかだぜ……☆」

 

【Unity2D】Unityで2Dミニゲームを作るチュートリアル(第3回)

http://qiita.com/2dgames_jp/items/36f315874f6bf2d14699

 

201612290620a1b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Assets/Sprites/effect1 を上の画面にドラッグ&ドロップして置いて、

名前を Particle に変更だぜ☆」

201612290620a2b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Assets フォルダーの下に Materials フォルダーを作成するぜ☆」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Materials フォルダーを右クリックして [Create] – [Material] をクリックだぜ☆」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「名前を mat_particle にして……☆」

201612290620a5

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [Shader] – [Particles] – [Additive] をクリックするぜ☆」

201612290620a6

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「こういう画面になったんだが……☆」

201612290620a7b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ヒエラルキー・ビューの Particle を選んで……☆」

201612290620a8b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [Sprite Renderer] – [Material] の右端にある丸い印をクリック、

出てきた [Select Material] ウィンドウから [mat_particle] をクリック☆」

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kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「なんか 背景の後ろに隠れてしまっているが、いい感じに 光ってきたんじゃないか☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ここから 解説を省略して 先々 進むぜ……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「スクリプトを作って、オブジェクトにアタッチして……☆」

201612290620a10b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ヒエラルキー・ビューにある オブジェクトを、

プロジェクト・ビューにある Assets/Resources/Prefabs に

ドラッグ&ドロップしたあと、

ヒエラルキー・ビューにある オブジェクトは消す、

というのは よくある一連の作業だな☆」

201612290620a11b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか 背景の後ろで 爆発しているので、

画面では ぜんぜん見えない……☆」

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ふーむ☆」

201612290620a12b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 Particle を選んで [Sprite Renderer] – [Order in Layer] を 0 から 1 に変更したら

背景より手前にエフェクトが表示されるようになったので、

これで良しとするかだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「敵の残存数をカウントするコードを スクリプトに追加して……☆」

201612290620a13

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [GameObject] – [Create Empty] とメニューを進むのかだぜ☆」

201612290620a14b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ほうほう……☆

画像を 画面にドラッグ&ドロップしなくても、

[Create Empty] で ゲーム・オブジェクトを作れるのかだぜ☆」

201612290620a15b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ヒエラルキー・ビューの オブジェクトの名前を変えて、

同じ名前の C#スクリプトを作って、

C#スクリプトを ヒエラルキー・ビューの オブジェクトに

ドラッグ&ドロップして アタッチする、

というのは 一連の作業だな☆」

201612290620a16a

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「おーっ☆ たこ焼きを4つ消し飛ばしたら

Game Clear! と画面に出たぜ☆」

 

201612290620a17b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [File] – [Build Settings] – [Add Open Scenes] をクリック☆」

201612290620a18b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [Scenes In Build]欄に

Scenes/Main という項目が増えたぜ☆」

201612290620b1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [File] – [New Scene] と進んで……☆」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「あら……、なんか 綺麗さっぱりしちまったぜ☆?」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [File] – [Save Scene] と進んで、Title と打ち込んで

保存だぜ☆」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「おっ☆ すげ……☆

Assets/Scenes フォルダーの中のファイルを ダブルクリックすると、スムーズに内容を切り替えられるぜ……☆」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「シーンを作ったら、[Add Open Scenes] を押すのかだぜ☆」

201612290620d2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「何をやっているのかは分からないが、言われたとおりに操作だぜ☆」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「タイトル・シーンにも 背景画像を x,y,z = 0,0,0 に置いて、

カメラのサイズを 2.4 にするぜ☆

これも お決まりの 一連の作業かだぜ☆」

201612290620e2b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [GameObject] – [Create Empty] からゲーム・オブジェクトを作って、

C#スクリプト作成、アタッチまでは 一連の流れだぜ☆」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「おや……☆ 緑色の波線が出ているぜ☆

もう廃止される予定だから 新しいのを使え……ということかだぜ☆

じゃあ 書き直しておくぜ☆」

 

using UnityEngine.SceneManagement;

 

SceneManager.LoadScene(“Main”);

 

201612290620e4b

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「おっ☆ タイトル画面が表示されているぜ☆!」

201612290620e5

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「ボタンをクリックすると たこ焼きが出てきたぜ☆!」

201612290620e6b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「もし 重なっている順序が 手前と 奥 で逆になっているようなら

背景スプライトの [Sprite Renderer] – [Order in Layer] の数字を -1 にしたりして調整するといいみたいだな☆

数字が小さいと 奥に行くようだぜ☆」

201612290620e7

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ゲームをクリアしたときに、タイトルに戻るボタンも付いたぜ☆」

201612290620e8b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「シーンの順番を、ドラッグ&ドロップして

Title → Main の順番にするぜ☆」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「PC用にして、[build]ボタンをクリックして、minigame といった名前で保存すればいいのかだぜ☆?」

201612290834a1b

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「おっ☆! minigame.exe というファイルができているぜ☆!

ひょっとして、 もう ゲームできるのかだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ダブルクリックしてみるぜ☆」

201612290834a2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんだこれ……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [Play]ボタンでも押してみるかだぜ……☆」

201612290834b

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「全画面でゲームが始まったぜ☆wwwww

[Alt] + [Enter]キーで脱出だぜ☆wwww」

 

はてなブックマーク - どうぶつしょうぎをプログラもうぜ☆(53) 改題・Unityの勉強をしようぜ☆?<その4>
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どうぶつしょうぎをプログラもうぜ☆(52) Unity用にコードを整頓しようぜ☆?<その3>

2016-12-29 03:35

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「えーと☆」

 

【Unity2D】Unityで2Dミニゲームを作るチュートリアル(第2回)

http://qiita.com/2dgames_jp/items/fc8aabe89402577f96e7

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「たこやきを ドラッグ&ドロップすれば いいのかだぜ☆?」

201612290341a1b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「おっ☆ 空中に タコ焼き を置けたぜ☆

背景を置くのと 同じだな……☆」

201612290341b1b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「名前を Enemy に変えておくぜ☆

クリックしても、名前を選んだ状態で[F2]キーを押しても

名前を編集できるようだぜ☆」

201612290341c2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、[Transform] の [Position ] の [x]、[y]、[z] を

0 にすれば いいのかだぜ☆」

201612290341d2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「マウス・ホイールを ころころ して ズームを縮小していくと

たこやきが 真ん中にいることが 見えてきたぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「お父ん、下の画面に全体図があるぜ☆」

201612290341d3b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、[Add Component] とかいうボタンを押すのかだぜ☆?」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [Physics 2D] を選んで……☆」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「おっ、横スクロールした……☆

[Rigidbody 2D] をクリックするのかだぜ☆」

201612290341d6b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「たこ焼きに Rigidbody 2D という欄が追加されたぜ☆

このように ゲームオブジェクトに コンポーネントを追加することを

アタッチ』 と呼ぶらしいぜ☆」

201612290341d7b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Unity の画面上部 真ん中あたりにあるボタン、

再生ボタンなんだって……☆ 左の三角ボタンを

押してみるかだぜ☆」

201612290341d8

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「たこ焼きが 真下に落ちていったぜ……☆

もう1回 再生ボタンを押して 動画を解除☆」

201612290341d9b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [Rigidbody 2D] – [Gravity Scale] の 1 を、

0 に変えると 落下しなくなるらしいんだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「うむ、落下しなくなったぜ☆」

201612290341d10b2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 Assetsフォルダーの下に Scripts フォルダーを作るぜ☆」

201612290341d11b2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、ダウンロードしておいたサンプル・プログラムの中にある、

Token.cs、 Util.cs とかいうファイルを

ドラッグ&ドロップするぜ☆」

201612290341d12

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 Assets/Scripts フォルダーを右クリックして、

[Create] – [C# Script] と進むぜ☆」

201612290341d13b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「名前は Enemy に変えておこう☆」

201612290341d14

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「わたしのUnityは Visual Studio 2015 と紐づいているので

これを使って サンプル・プログラムを

何も考えず コピペ貼り付けするぜ☆」

201612290341d15b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「おっ☆ 更新されたぜ……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、再生してみると……☆ うん☆?」

201612290341d17

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか エラーが出ているぜ☆

左下の赤い丸のアイコンでも クリックするかだぜ☆」

201612290341d16

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「サンプル・プログラムにエラーがあるのかだぜ☆

さて……、ググって直すかだぜ……☆」

201612290341d18

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「頭に アンダースコア を付けたら エラーは無くなったんだが、

それが正しいのかどうかは分からないぜ☆

まあ 進んでみるか……☆」

201612290341d19

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんにも起こらないが、とりあえず エラーは出なくなったぜ☆」

201612290341d20b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Enemyスクリプトを、Enemyスプライトに ドラッグ&ドロップすればいいのかだぜ☆?

これで アタッチできるらしいぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「再生ボタンを押すと……、あれ☆? 真下に落ちていったぜ☆?

Gravity Scale は 0 なんだが、なぜだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「もう1回 再生ボタンを押すと……☆」

201612290341d21

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「たこ焼きが ナナメ左上に 飛んでいったぜ☆(^▽^)

順調だな☆」

201612290341d22

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「画面端で跳ね返るという Update( ) をスクリプトに追加してみるぜ☆

コピペ貼り付けして 保存だぜ☆」

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kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「おおーっ☆! 上下にバウンドするようになったぜ☆!」

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「説明にある通りに、たこ焼きが 画面端にめり込まなくなるコードを スクリプトに追加するぜ☆」

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「おー、画面端にめり込まずに反射するようになったぜ☆」

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「たこ焼きを選んで、[Add Component] – [Physics 2D] – [Circle Colider 2D] をクリックだぜ☆」

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「ヒエラルキー・ビューの [Enemy] をダブルクリックすると

隣の画面で たこ焼きが拡大されたぜ☆

よくみると 緑色の円形の線が引っ張ってあるぜ☆

これが 当たり判定かだぜ☆」

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「 [Circle Collider 2D] – [Radius] の数字をいじると

半径が伸びるのかだぜ☆? 0.32 でいいや……☆」

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「クリックすると たこ焼きが消えるようになるという コードを

スクリプトに コピペ貼り付けするぜ☆」

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「なかなか消えなかったが、クリックし続けたら消えたぜ☆!」

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「Assets フォルダーの下に、 Resources/Prefabs フォルダーを作ったぜ☆」

201612290341d31b

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「ヒエラルキー・ビューの[Enemy]を、

プロジェクト・ビューの[Assets] – [Resources] – [Prefabs] にドラッグ&ドロップするぜ☆?」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「たこ焼きがコピーされたようだが……☆

説明通りの 水色の箱 も表示されているぜ☆」

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「 ヒエラルキー・ビューの [Enemy] は削除しちゃっていいのかだぜ☆?

キーボードの[Delete]キーを押すぜ☆?」

201612290341d34

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「たこ焼きが 消えたぜ……☆」

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「プレハブのたこ焼きを ぽんぽんぽんぽん、と4つほど置いていくぜ☆」

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「再生すると……☆」

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「おーっ すご☆! たこ焼き と たこ焼き がぶつかっているぜ☆wwwww」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「続きはまた 次回だな☆」

 

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【雑談】好きな漫画の話しでもしようぜ☆

2016-12-28 05:19

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「好きな漫画の話しでもしようぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「きふわらべのドキュメント作成中に いきなりだが

話しがしたいのなら すればいいんだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「まず 氏賀うじがY太ワイた 先生は外せないぜ☆」

201612280524a1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ゲーム系出身のギャグ漫画家で

今はスプラッターな作風なんだが☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「年末は楽しく グロで過ごすわけ? 正月が楽しくなるわね」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「おススメの作品はどれだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「どの作品……という感じじゃないんだぜ☆ 同時代に存在しているだけで お腹いっぱいなんで……☆

作品こそグロだが ヘートがないことが特徴で、底が抜けて明るさがある☆ 心が軽くなるし、魔法の属性で例えれば ライト とか ロウ を感じるぜ☆

臓物こそ飛び出ているが、 人間の醜さや メッセージ性が苦手な人には 逆に 深く考えなくてよくて おススメだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ずっと前に イベントに行ける機会があって、お金があるうちに行っておいたんだが サービス精神旺盛で 面白かったぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「小学生並みの感想文か……☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「漫画の話しをしなさいよ」

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「じゃあ次☆

やはり 進撃の巨人 は楽しまされる……☆」

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「10代の新人漫画家で 1作目 だろ、この人の☆

何がヒットするか分からないから やってみようよ、ぐらいの編集者の許容量が

裸のおっさんたちが 人を食う漫画を 世に送り出したんだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「どのような点が 面白いんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そんな つまらないことしていいの☆?

という展開に 進んでいって、

読み終わってみると 面白かった という結果で まとめてくるんだぜ☆

せっかく面白くなってきたところを ぶち壊すよな、この作家☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「でも 読み終わったら 面白いんだろ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そうなんだぜ☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「小学生並みの感想文ね」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ次☆ PSYRENサイレン☆」

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岩代俊明いわしろとしあき先生は コミックス1巻分の長さを与えれば 面白い……☆

バールを持った白衣の化学者が 職場の仲間を全員殺して 壁面ドバーッと血祭りにして

サイキック能力に目覚めそうな主人公に 密室で まさに襲い掛かってくるんだが、

主人公は もっと殺傷力の高い殺人技を 勉強して身に着けて 躊躇なく 化学者を実験台扱いにして 練習するからな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「こんな 体の底から震える面白い漫画家の作品を 週刊少年ジャンプで 読めるんだぜ☆

アンケートを入れていたら カガミガミのキャラクター入り財布 が抽選で当たったぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「お父んは 殺人が行われる漫画が好きなのか☆」

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「少年漫画は 殺したあと生き返らせて また殺す、

少女漫画は いつでも殺せるけど生かしておくんだろ☆

わたしに漫画は描けないぜ……☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「青春ドラマも スポーツ漫画も 料理漫画もあるのに……、

読んではいるけど 視界に入っていないのね」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「岩代先生は 作品の根底に真面目が流れているので

MADで崩しにくいんだろ……☆

大量にいるエロ作家が いじってくれにくい……☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「お父んも 世間や人と対話して いじったり いじられたりして 周囲と巻き込み合いながら 進むタイプではなくて

自分で舗装したマイウェイを 進むタイプだろ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「次はブルーバック と XENONゼノン199X・R☆」

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「ブルーバックで 船が沈みそうになっているシーンとか、

ゼノンで サッカー場に爆弾が仕掛けられたシーンとかが好きなんだが、

脇役の仲間とか 敵役が面白いんだぜ☆

この作家は ヒーローが描きたいんだろな☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「もっと KWSKくわしく☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「超人エリートと ただの一般人が 混在してるのな☆

重火器を使うやつとか、肉体がうにょうにょ変形するやつ、催眠で人殺せるやつとか、水爆実験を体を張って止めれるやつとか いっぱいいて スーパーバトル やってるのな☆

で、そんなバトル中に 大学でノートでも取ってそうな一般学生や パンツ出してるだけの銀髪の美人が活躍するんだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「大学でノートでも取ってそうな一般学生や、パンツ出してるだけの銀髪の美人が どうやって活躍するんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ねじが転がっていて なんか やばいから逃げよ、とか

バイクで階段を上っていくぐらいバイク乗りが得意な仲間と一緒に

とにかく かばん持って逃げよ、とか☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「まわりが ガチ殺しに掛かってくる超人、敵ばっかりで

やっばい やっばい やっばい やっばい☆」

kifuwarabe_80x100x8_09_umm

「恐怖漫画か……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「恐怖漫画ではないけどな☆

ウルトラマンや仮面ライダーといった仲間に囲まれて 一般学生が 大魔王バーンを倒しに行くような気分だぜ☆

怖いけど どんどん前に進んでいこーぜ、みたいな感じ☆ ブルーバックと ゼノンは続き物だぜ☆

次、天空てんくう覇者はしゃツェット☆」

201612280524a5

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

宇野うの比呂士ひろし先生のマンガ☆

楽しくお酒を飲んで 隅田川の花火大会で川下りしていたら ヒロインが化け物になってしまったり

主人公は当然 それを受け入れたり

住み慣れた世界とは歴史・次元レベルで変わってしまう 世界変容オッフェンバルク するし、

超 おもしろ~☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「もっと KWSKくわしく☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「話しの大風呂敷を開けるところから

伏線の貼り方、後ろの巻での伏線回収と エンディング、

ぴったり終わった漫画で

1本の漫画を読んだという感じで 読み終わって安心だぜ☆

充実感があるぜ☆

あと他の人の感想文でも見られるように 16巻で ストーリーがまとまってるのも 一気読みできて いい感じだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「感動したところは やはり リヒトホーフェン・ターン☆!

別名、ファントム・ターン☆で、主人公のライバルキャラは 世界一の戦闘機乗り軍人で いつの間にか背後を取っているという旋回能力らしいんだが、噂レベルで 誰もどんな技か知ってるやつがいないのな、撃ち落とされるんで☆

で、ほとんどファイナル・バトルみたいな決戦で主人公が その技を食らうんだが、やはり世界一の戦闘機乗りで あんな 危険で非効率的な操作マニューバー での技は避けれないぜ☆! で、それを食らわせる相手が主人公なんだが もっと危険で非効率的な操作マニューバー が得意な 曲芸飛行サーカス団員エアロバティック なのな☆! バトルシーンのなんか授業みたいに分かりやすい一瞬で目に飛び込んでくる描写がすごいぜ☆!」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「この作家は キャプテン・キッドも面白い☆

ルナ・ルナ も ストーリー物の縛りを外して 高揚感が高くて超面白かったんだが ちょっと泡の出る苦い飲み物な☆ 打ち切りの感があって 残念だぜ☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「小学生並みの感想文ね」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「まだ いっぱいあるんだが とりあえず ここまでな☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「おつだぜ☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「おつね」

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どうぶつしょうぎをプログラもうぜ☆(51) 史上最強のライブラリーの作り方について語ろうぜ☆

2016-12-26 04:02

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「きふわらべライブラリは今のところ公開しないが……☆

史上最強の ライブラリー とは何かについて 語るぜ☆」

kifuwarabe_80x100x8_09_umm

「うむ……☆ 語れだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「わたしがライブラリを開発し ネコさんがそれを使うという

二人三脚タッグで ゲーム業界の史上最強世界制覇を狙っているわけだが……☆」

201612270717

 

kifuwarabe_80x100x8_04_tententen

「記憶が飛びそうな絵だぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「方向性としては、

何でもできるライブラリ ではなく、

やれることが少ないライブラリ を目指しているぜ☆」

201612270717b3

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「なぜだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ネコもそんなに やりたいことも多くないんだぜ☆

この駒は横に進めるの、

コンピューターはどの駒を どこに動かすの、

もう これぐらいのことができてくれたらいいんだぜ、ライブラリ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「大雑把だな……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「便利さには2種類があるらしいぜ☆

かゆいところに手が届く 孫の手 とか、ただの棒だからな☆

靴を履きやすくする 靴べら もまた、ただの棒だぜ☆」

kifuwarabe_80x100x8_04_tententen

「それは どういう教訓なんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「背中が掻きたい…………☆

靴の中にすべりこみたい…………☆

今の世の中に足りないのは イメージのはっきりした 強い願望だぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「もうひとつ、欠かせない便利さがあるぜ☆

寒い冬、コタツの上に置かれた テレビのリモコン…………☆

蛍光灯から ぶら下げた、布団まで届く紐…………☆」

kifuwarabe_80x100x8_04_tententen

「それは どういう教訓なんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「何もしたくない……☆ 息をするのも めんどくさい……☆

人間に備わっているのは、このような 強い なまぐさ だぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「つまり これを 絵にすると…………☆」

201612270717b4

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「これだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「指の先まで 行き届いた 怠惰だぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「わたしは アラン・ケイのような 想像力のある ビジョナリストだぜ☆」

 

準備

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、 きふわらべライブラリー を使えるように準備しようぜ☆?」

201612270959a1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「わたしと ネコだけが見れる チーム制のビットバケツには

こんな感じで プログラムをアップロードしていて、

shogi34 という名前のフォルダーの下に ソースコードを置いてあるんだぜ☆」

201612270959a2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「shogi34 フォルダーの中に、また同じ名前の shogi34 フォルダーが

あるんだが、この2つ目の shogi34 フォルダーを丸ごと

Unity へ持っていこうぜ☆」

201612270959a3b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「こんな感じになるぜ☆」

201612270959a4b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [File] – [Build Settings] – [Player Settings] – [Other Settings] – [Scripting Define Symbols] と進み、

テキストボックスに半角大文字で 『UNITY』 と打ち込んでくれだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「この中に Program.cs というファイルが入っていて、

これが サンプル・プログラムになっている☆

条件付きコンパイル・シンボル について知っておいてもらおう☆」

201612270959a5b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「上のツール・バーの中に Debugとか Release とかいうのが入った

『構成』ドロップダウン・リストがあるんだが、

ソースコードを ガラリとチェンジする 変身ヒーローのバトル・フォームのような役割をしているぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「バイオライダーか☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そうそう……☆ 4種類もある☆

(1)Releaseモード …… きふわらべのお父ん用。

(2)Debugモード …… きふわらべのお父ん用。実行速度が遅くなる☆

(3)Unityモード …… Unity用。

(4)Kaihatuモード …… きふわらべのお父ん用。

だから Unityモードにして欲しいんだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「どうやったら Unityモード にできるんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「もう さっき やった……☆

[Scripting Define Symbols] とかいう欄に 『UNITY』 って入れただろ☆」

kifuwarabe_80x100x8_04_tententen

「もうやったのか……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ソースコードを読むときは、

#if UNITY とか書かれているブロックが だいたい 使われていると思ってくれだぜ☆」

201612270959a6a

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「きふわらべライブラリ を使う前に まだ5つほどの手順に従ってもらおう☆

手順1、まず設定☆

Program.cs に設定を書いておいたので、コピーするなりして使ってくれだぜ☆」

201612270959b1b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「手順2☆ きふわらべ は、この Mojiretu というオブジェクトに 計算結果を入れる性質があるんだぜ☆」

kifuwarabe_80x100x8_04_tententen

「なんで string じゃなくて Mojiretu なんていうオブジェクトがあるんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「UnityのC#言語のバージョンが古かったのな☆

string よりも高速化してある☆

Mojiretu型 syuturyoku インスタンスを1個用意して使いまわせだぜ☆

使い方は あとで説明する☆」

201612270959b2b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、手順3 だぜ☆

Face_Kifuwarabe.OnApplicationReadied(syuturyoku);

というコードを ぺたりと貼っておいてくれだぜ☆

場所は、設定のあと、きふわらべライブラリの使用より前だぜ☆」

201612270959b3b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、手順4、きふわらべライブラリの使い方なんだが、

Face_Kifuwarabe.Execute(“コマンドライン”, syuturyoku);

みたいな感じで ぺたりと貼ってくれだぜ☆

コマンドライン のところには いっぱい書き方の種類があるぜ☆」

201612270959c1b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「手順5、これは きふわらべライブラリの使用を終えるときに

ぺたりと貼ってくれだぜ☆

Face_Kifuwarabe.OnApplicationFinished(syuturyoku);

Unityで終了時に何かすることもないだろうが、あとで何かしたくなるかもしれないし 貼り付けておいてくれだぜ☆」

 

準備は整った☆

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「もう きふわらべライブラリは 利用できるぜ☆」

kifuwarabe_80x100x8_10_yattaze

「おお☆!」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、きふわらべライブラリの仕組みを 目で見れるように

夜中に大改造していた☆

だいたい こんな動きをしている☆」

201612270959d1b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「変身☆!」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「Unity Kaihatu の複合モード形態かだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「このモードで Visual Studio 2015 を使って実行するとだな……☆」

201612270959e1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「こういう黒い画面が出てきて、文字がなんか出てるだろ☆

あれが Mojiretu オブジェクトの中身に入っている文字だぜ☆

頭が # で始まっている行は 無視してくれだぜ☆

頭が > で始まっている行は 先に説明した

Face_Kifuwarabe.Execute(“コマンドライン”, syuturyoku);

の コマンドライン の部分に入れる文字が入るんだぜ☆

やってみよう☆」

201612270959e2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「コマンドラインに 『ky』 と入れると、盤の様子が出るな☆」

kifuwarabe_80x100x8_10_yattaze

「ほう☆! これが Mojiretu に入っているのかだぜ☆!」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そうそう……☆ でも 頭が # で始まっている行は 人間用の説明なんで

コンピューターでは扱いにくい……、

そこで 別のコマンドラインを打ち込んでみよう☆」

201612270959e3

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 『ky』 の代わりに 『ky:』 と打ち込むと

頭に 『<』 の付いた なんか1行が出てきたな☆

これ、改造fen という独自形式の 局面を表す記号だぜ☆

読み方は また、どこかで解説する☆」

kifuwarabe_80x100x8_09_umm

「ほう……☆ コマンドラインは いっぱい暗記しなくちゃいけないのかだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「一覧を作ってある☆

その名も Manマン コマンド☆」

201612270959e4

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「このコマンドを打つと 文字がいっぱい出てきてしまうんだが……☆」

201612270959e5

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「この中でも ネコが使いたいのは 2つか 3つだろ☆」

kifuwarabe_80x100x8_04_tententen

「2つか 3つ以外のものは 何なんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「わたしも使っているからな☆

ネコが使うのが2、3個、 わたしが使うのが100個ぐらいだぜ☆」

201612270959e6

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ネコが欲しがっているのは、駒を動かせるかどうかだろ☆

cando b3b2

というコマンドラインがそれに対応しているぜ☆

b3b2 は指し手だが、指し手の書き方の説明はまた今度だぜ☆」

201612270959e7

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「動かせるんで、true が返ってきているぜ☆

動かせない場合も見てみよう☆」

201612270959e8

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「false が返ってきているな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、動けることを確認してから

do b3b2

と打ち込んでみようぜ☆」

201612270959e9

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そっけない 文字が返ってきているが、局面を見てみようなんだぜ☆」

201612270959e10

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ひよこは前に進んで、駒も取っているな☆」

kifuwarabe_80x100x8_06_yodare

「わたしにも 指させろだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、

go

と打ちこめだぜ☆」

201612270959e11

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「あ、joho 出してるんだが スレッド実行にしてないので

Unity側で リアルタイム更新できないぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「joho は別スレッドで出すようにすれば良かったな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「まあ、無視してくれだぜ☆ 局面を見てみようぜ☆」

201612270959e12

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「らいおんで取ったんだな☆」

201612270959e13

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「決着が付いているかどうかは

jokyo

コマンドを打てだぜ☆」

201612270959e14

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「決着が付いていれば こんな感じで返ってくるぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「眠いのでひとまず ここまで……☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「おつだぜ☆」



2016-12-27 19:55

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「年内に ドキュメントを書き終わらないと……☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「あとは何があるんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「まだまだあるぜ☆」

201612271957a1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ky mazeru

と打ち込むと 駒をバラバラにするんだが……☆」

201612271957a2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「hirate

と打ち込むと、平手初期局面に戻すぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「平手初期局面以外の局面から始めるには どうやったらいいんだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「改造fen を使う☆」

201612271957a3

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ky fen kkr/2h/H2/RZZ – 1

と打ち込むことで、上図のような局面にセットされるぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「持ち駒もセットできるのかだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「改造fen 1つで 局面は再現できるんだぜ☆

改造fen の書き方は またどこかで書くだろ☆」


2016-12-28 04:16

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_02_Hidosu

「寝てたぜ☆」

201612280421a2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「アンドゥ もあるんだが、一般的な1手戻すアンドゥとは

ちょっと違うぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「undo H*A2

と打ち込むと、A2にあるヒヨコを 駒台に戻す、という

指し手になるぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「普通のアンドゥは無いのか☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「欲しかったら作るけど……☆

めんどくさいので 作ってないんだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「で、 Unity で使うときは気にしないと思うが、

きふわらべライブラリー には

3つの状態があって……☆」

201612280804a1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「空っぽモード は 検討用だぜ☆

らいおん を取っても、勝った、負けたの判定をしないぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「対局モードは 指したあとに 勝ち負けの結果を 判定してくれるぜ☆」

201612280804a2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「空っぽモード で コマンドの空文字列打ち をすると

対局モードに遷移するぜ☆」

201612280804a3

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「自殺手を指して 対局終了したところだぜ☆

ここで

kansosen

とコマンドを打つと……☆」

201612280804a4

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「初期局面と、指し手一覧、終局図を 返してくれるぜ☆

人間に見やすい形で表示すると……☆」

201612280804a5

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「kifu

とコマンドを打つんだぜ☆

棋譜は 決着がついた後にしか 見れないぜ☆

対局の途中で 見れるようには作ってないぜ☆」

 

自動対局

201612282250a1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「set P1Com true

と打ち込むと 1プレイヤー が コンピューターになるぜ☆

set P2Com true

と打ち込むと 2プレイヤー が コンピューターになるぜ☆

人間プレイヤーにしたい場合は true の替わりに false な☆」

201612282250a2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ちゃんと設定できているかどうかは、

set

と打ち込むと 目視確認できるぜ☆」

201612282250a3b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ゲームモードにすると、

コンピューター同士の自動対局が始まるぜ☆」

201612282250a4

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「しばらく経つと 決着がつくだろうなんだぜ☆

まあ Unity では使わないかもしれない☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Unity では

set P1Com false

set P2Com false

にして 空文字列をコマンド打ちして ゲームモードにして、

コンピューターは go で動かすといいんじゃないかだぜ☆」

 

Mojiretu

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Mojiretu の使い方なんだが、ファイルの先頭に

using shogi34.implements;
using shogi34.interfaces;

と using 文を書いておいて、アプリケーション中では1個所

Mojiretu syuturyoku = new MojiretuImpl();

というように syuturyoku 変数を作っておき、

その内容を使うときは

syuturyoku.ToContents()

で中身を取り出せるぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「syuturyoku.Clear( ); で中身を空っぽにできるぜ☆」

 

盤上の升番号

201612282250a5

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「A4 にある駒を B3 に動かしたいときは、

do A4B3

と書くんだぜ☆ キータイピングで 大文字と小文字を使い分けるのが手間なので

do a4b3

という書き方もありにしている☆」

 

指し手の記号

201612282250a6

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 A2ひよこ が A1にわとり に成りたいときは、

do a2a1+

とコマンドを打つんだぜ☆」

201612282250a7b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「持ち駒の ひよこを A1 に打ちたいときは、

do H*A1

と書けだぜ☆ ここで 駒の種類は 大文字を使えだぜ☆」


2016-12-29 01:50

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「こんな説明で ネコは 大丈夫なのかだぜ……☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「大丈夫じゃなかったら コタツでみかんでも食べてるだろ……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、お父ん、Unity の勉強に戻ろうかな……☆」

 

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どうぶつしょうぎをプログラもうぜ☆(50) Unity用にコードを整頓しようぜ☆?<その2>

2016-12-26 01:39

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Unityの使い方を調べようぜ☆ 続きだぜ☆」

 

Qiita 「【Unity2D】Unityで2Dミニゲームを作るチュートリアル(第1回)」

http://qiita.com/2dgames_jp/items/11bb76167fb44bb5af5f

 

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「Unity と Visual Studio 2015 の連携に挑戦してみるかだぜ☆」

 

Qiita 「VisualStudioTools for Unity のインストールとデバッグ方法」

http://qiita.com/nishiken1112/items/87b38b19ca9a5f4a5798

 

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「緑色の [Download]ボタンをクリックするかだぜ☆」

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「どんどん [Next] だぜ☆」

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「なんか どっかにインストールされたらしいぜ☆

先に進むかだぜ☆」

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「 [Assets] – [Import Package] メニューの下には

[Visual Studio 2015 Tools] の名前は無いぜ☆」

 

Qiita 「Unity 5.3 では Visual Studio 連携に特に準備作業いらないぽい」

http://qiita.com/inferist/items/1318954a2a03cfc7fb1f

 

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「そうだったのかだぜ……☆

Visual Studio 2015 Tools は コントロール・パネルから

アンインストールしておくことにするぜ☆」

 

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「Git Hub を使ってる人向けに 開発ファイルを

できる限り テキスト形式にしてくれる設定があるみたいだぜ☆

[Editor] – [Project Settings] – [Editor] と進むぜ☆」

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「この [Version Control] を……☆」

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「 [Visible Meta Files] に変えて……☆」

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「 [Asset Serialization] を [Mixed] から [Force Text] に変えるぜ☆」

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「サンプル・プログラム通り進むぜ……☆

だったら プロジェクト名を変えておくかだぜ☆」

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「 Assets フォルダーの下に Sprites フォルダーを作ると

いいらしいぜ☆

Assetsフォルダーを右クリックして [Create] – [Folder] をクリックだぜ☆」

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「ドラッグ&ドロップするぜ☆」

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「おー、入ってるぜ☆ 賢いな☆」

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「背景画像をドラッグ&ドロップすると……☆」

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「おーっ☆ なんか乗っかったぜ、賢いな☆」

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「項目も増えたようだぜ……☆」

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「 [Inspector]ウィンドウの[Transform]欄の[Position]項目の[X][Y][Z] を 0 にするといいみたいだぜ☆

やってみるか……☆」

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「おおーっ☆! ピタッと 合わさったぜ、すげーっ☆!」

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「 [Sprite Renderer]欄の[Sprite]項目の右端にある

ちっこい丸みたいなボタンを押してみるぜ☆」

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「 [Select Sprite] とかいうサブ・ウィンドウが出てきたぜ☆

適当にクリックしてみると……☆」

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「おっ☆! 画像が差し変わったぜ☆! Unityは天才だぜ☆!」

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「説明されるがままに [Scenes] というフォルダーを作るぜ☆」

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「 [File] – [Save Scenes] をクリックすればいいのかだぜ☆?」

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「なんか Assets/Scenes フォルダーの中に、[Main] という名前のファイルを作ればいいらしいんだぜ☆」

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「おー、なんか でけたぜ☆」

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「ヒエラルキー・ビューの [Main Camera] を選択して、

Inspectorビューの [Camera]欄の [Size]項目を 2.4 に

するといいらしいんだぜ☆」

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「なんか 白い枠が出てきたぜ☆?」

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「 [Game]ビューの [Free Aspect]が入っている項目を

[4:3] に変えてみるぜ☆」

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「あっ☆! なんか ピタっ としたぜ☆!」

 

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「次のページに進むかだぜ……☆」

 

【Unity2D】Unityで2Dミニゲームを作るチュートリアル(第2回)

http://qiita.com/2dgames_jp/items/fc8aabe89402577f96e7

 


2016-12-26 05:53

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「その前に 気になるので Android の設定を調べてみるかだぜ☆」

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「 [Open Download Page]ボタンとかクリックすればいいのかだぜ☆?」

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「なんか 出てきたぜ……☆

[Next  >]ボタンを押していくかだぜ☆」

 

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ゲーム制作論の話しをしようぜ☆

2016-12-25 13:22

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「ゲームは、このようにして作られるんだぜ☆」

 

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北斗ほくと残悔ざんかい積歩せきほけんって何だぜ☆?」

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「なんか 自分の意志とは関係なく 足が進んでしまう必殺技でな、

死んでしまうという副作用はあるものの、

ポジティブだろ☆」

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「これはゲーム制作論なのかだぜ☆?」

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「そうだぜ☆?

一番重要なのは 北斗残悔積歩拳☆

これさえあれば C#言語 を覚えたり、 ドット絵を描いたりすることができるぜ☆」

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「次はサークル論な☆」

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「飛行機は飛ばない☆ おわり☆」

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「どうやったら飛ぶんだぜ☆?」

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「すでに飛んでいる飛行機に乗ろうぜ☆?」

 

ステップ2

すでに飛んでいる飛行機に乗ろうぜ☆?

 

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「飛んでいる飛行機と、

飛んでいない飛行機の違いって何だぜ☆?」

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「実を言うと……、

飛行機があるから 飛んでいるんじゃないんだぜ☆」

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「信じられない話しかも知れないが、

世の中には 飛んでいる人が存在する☆」

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「そのことは隠されている☆」

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「なぜ秘密にするのか……☆」

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「どうやったら飛べるのか……、 では無いんだぜ……☆

飛べるやつというのはな☆」

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「イベント日に向けて飛んでいる☆」

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「なんだこの同人作家のようなグラフは☆」

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「お前らが飛んでいないとしたら、締め切りがないからだぜ☆」

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「締め切りがあると、なぜ飛べるようになるんだぜ☆?」

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「むしろ、飛ぶこと自体は

参加費払って 抽選に受かって 体を会場に運び込めば 誰でもできる……☆

それより……☆」

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「着陸しようぜ☆?」

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「じゃあ 着陸の仕方を教えてくれだぜ☆」

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「信じられないかも知れないが……☆

世の中に 着陸する人は存在する☆」

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「なんか一瞬 おかしな映像が見えたような……☆」

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「セーフ☆」

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「あとは……、こんな感じ☆」

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「売れなくたって……、勝てなくたって……、

なんか 早く始めておくだけで 先輩風を吹かすことができる……☆」

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「それは ゲーム制作論 なのかだぜ☆?」

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「まずは始めておいて、あとから 売れたり 勝ったりしようぜ☆?

実力なんか あとから付ければいいんだぜ☆」

 

ステップ8

実力なんか あとから付ければいいんだぜ☆

 

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「じゃあ、実力を付けてくれだぜ☆」

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「後でな☆」

 

 

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「じゃあ、シナリオとか 音楽の合わせ方の話しをしてくれだぜ☆」

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「全部 丸投げだぜ☆

相方が全てやってくれる☆ 便利だろ☆ スマホのプログラミングも、 お金の管理も、 スケジュール管理も、 素材の管理も、 人の管理も、 オール・オッケー☆」

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「ゲーム制作のコツは 丸投げかだぜ……☆」

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「ゲーム制作できるやつに ゲーム制作論なんか要らないんだぜ☆

ゲーム制作できないやつに必要なもの、それは ゲーム制作丸投げ論だぜ☆」

 

ステップ9

ゲーム制作できないやつに必要なもの、それは ゲーム制作丸投げ論だぜ☆

 

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「じゃあ、丸投げの仕方を 教えてくれだぜ☆」

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「まず 古株になります☆」

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「ありがとうございましただぜ☆」

 

 

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「古株になると、ゲーム制作は できたも当然か☆?」

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「古株が スタート地点だぜ☆

そこからゲーム制作が始まるんだろ☆」

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「早く本題に入れだぜ☆!」

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「これが ゲーム制作だぜ☆」

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「悪徳商法サイトかだぜ☆?」

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「しかしだな、

売れないことを目指したり、人気が出ないことを目指したり、1位にならないことを目指してどうするんだぜ☆?」

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「もっと……、こう……、あれだろ、

面白い物を生み出すとか、楽しくやるとか、楽しませるとか、

他のスローガンもあるだろ☆」

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「売れて、人気が出て、1位になれば 面白くて 楽しくて 楽しませてるだろ☆」

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「じゃあ、売れて、人気が出て、1位になってくれだぜ☆」

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「今 33位なんで……☆ あと32段階だぜ、もうすぐだな☆」

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「じゃあ 2017年5月に着陸しろだぜ☆」

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「よっしゃ☆! レーティングを 3600ぐらい上げようぜ☆(^▽^)!

賞金は……、」

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「あ、賞金ないのか……☆ 一人で寂しく味噌ラーメンでも食べるかだぜ☆」

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「ハイッ☆ ハイッ☆ ハイッ☆」

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「誰だぜ☆?」

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「誰だか分からない☆

友人がある日 現実マン になってスマホでメールを送ってきたり、 生配信にコメントが飛んできたりするぜ☆

だが思い出してほしい☆」

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「北斗残悔積歩拳を打ち込んでいても

止めに掛かってくるからな、現実マンは☆

いい人だぜ……☆」

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「現実マンに 北斗残悔積歩拳を打ち込もうぜ☆?」

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「一体 何人がタワーから落ちると思ってるんだぜ……☆

現実マンには 北斗残悔積歩拳より いいものがあるぜ☆」

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「売れる☆! 人気が出る☆! 1位になる☆!

これがあれば 現実マンも 出てこなくなるだろ☆」

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「だから 現実マンは それが無理だと言ってるんだろ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「どっちが現実か 勝負しようぜ☆?」

kifuwarabe_80x100x8_09_umm

「じゃあ 勝ってくれだぜ☆」

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「よっしゃ☆!」

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「だいたい ゲーム屋は 1位になることよりも 面白いものを作ることを目指すからな☆

じゃあ もうちょっと条件を付与するかだぜ☆」

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「この4冠を取ればカンペキだぜ☆!」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「現実マーン!」

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KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_03_Ahee

「くそ、こいつ 現実マンというか もはや 夢も希望も無いマンじゃないかだぜ☆!」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「分かったぜ、少し妥協して ここらへんで手を打つかだぜ☆」

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「もう何か ゲーム専門学校みたいになってきたな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「まあ、多分 必要条件なんだろうな☆

現実マンと戦うための 麻酔 みたいなものだぜ、面白さとか 夢というのは☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「あんた どんだけ麻酔 打ってんのよ!」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「じゃあ さっさと古株になる方法を 教えなさいよ」

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「ミーハーになることだぜ☆

なんでもいいから メディアに踊らされて 飛びつけだぜ☆」

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「打算的な ミーハーだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「自分で 人気を出さなくても、

メディアは がんばって人気を出そうとしているので、

なんか盛り上がってくれるだろうぜ、

メディアが がんばれば☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「メディアが がんばらなかったら?」

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「オールド・ファンばかり……☆」

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「みんなで古株になって どうするんだぜ☆www」

 

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「募集掲示板とかで 売れっ子で、人気があって、1位になれて、面白くて、夢がある人募集とか書いてあったら 応募したらいいの?」

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「そんな人材なら 向こうから連絡くるだろ☆

どこからも連絡がこないなら 気づけだぜ☆」

kifuwarabe_80x100x8_05_nohoho

「どうやったら 連絡が来るんだぜ☆?」

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「連絡が来るような人間に向けて この記事は書いていない☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「連絡が来ない人は どうすればいいのよ?」

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「例えば わたしなら

誰が こんなゲームエンジン使ってんだろ、

とかいうような ゲームエンジンを見つけて 最初に使い始めて ブログ記事を書くとか、

それ以外のゲームエンジンを 2つ、3つ使ってみて 比較記事を書くとか、

このゲームエンジンを使った人に分かりやすいように 別のゲームエンジンの解説を書くとか」

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「ゲームエンジンばかりだな☆」

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「そら、ゲーム制作論だからな☆(^~^)

ゲーム・エンジンが使えるんならゲーム作れるだろ☆」

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「同人イベントに行けば ゲーム・エンジンを無償配布や、有償配布しているところもあるぜ☆」

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「どのゲーム・エンジンが良いんだぜ☆?」

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「ゲーム・エンジンが 良かろうが悪かろうが 記事は書けるだろ☆

良い、悪いより

ゲームってどうやって作るんだろう、という型が 頭にできてないから 何から始めていいのか分からないところもあるので、

サンプルでも見て 真似しろだぜ☆」

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「そういえば お父んは ゲームエンジンAIMSのブログを書いていたようだが、

あのブログは どこに行ったんだぜ☆?」

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「どこに行ったんだろな……☆

いろんなところにブログが散らばってしまって 忘れてしまったぜ☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_02_Syaberu

「ブログを あっちこっちへ 変えると忘れるのよ。

この きふわらべちゃんブログ で一本化しなさい」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「サンプルゲームの技術的な開発日誌を付けるのは 良いかもしれないな☆

売るつもりのゲームの開発日誌は プロモーションを兼ねてるだろ☆

そういうの抜きの 開発日誌☆」

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「じゃあ、開発に戻るかだぜ、おつ~☆」

OKAZAKI_Yumemi_80x80x8_01_Damaru

「おつね」

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「おつだぜ☆」

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どうぶつしょうぎをプログラもうぜ☆(49) Unity用にコードを整頓しようぜ☆?

作業用BGM

※かっこいいぜ☆(^~^)


2016-12-24 18:25

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「Unity開発者に 丸投げできる形に ライブラリを整えたいんだぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「じゃあ 整えろだぜ☆」

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「半年ぶりで……、すっかり操作を忘れているぜ☆」

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「これだったかなあ☆ [Unity 5.2.3f1 (64bit)] – [Unity] と進んでっと☆」

201612241828c1

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「わたしのWindowsは正規品だぜ☆?

[Re-Active]ボタンでも押してみるかだぜ☆」

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「押せない……☆ [SIGN IN]ボタンを押してみるかだぜ☆」

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「パスワードは忘れましたなんだぜ☆」

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「こんな画面が用意されていたぜ☆」

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「メール来てるかな……☆」

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「来てたぜ☆」

201612241828e4

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「パスワードは入力し直しかだぜ☆」

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「サインインはしたけれど……☆」

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「英文を丸ごとグーグルのテキストボックスにキータイピングして検索だぜ☆」

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「このファイルを削除したらいいのかだぜ☆?

リネームでもするかだぜ☆」

201612241828g2

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「よっしゃ☆!」

201612241828h1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_03_Ahee

「どっちだっけ☆ PERSONAL EDITION にしておくかだぜ☆?」

201612241828h2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_03_Ahee

「100万円も 儲かってないからな……☆」

201612241828h3

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「サンキューだぜ☆(^▽^)!」

201612241828h4

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_03_Ahee

「新しいアプリケーションだから [NEW] でも

クリックしておけばいいのかだぜ☆?」

201612241828i2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「2D にしておくかだぜ☆

[Create project]ボタンを押して見よーぜ☆」

201612241828i3

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか いっぱいダウンロードしたぜ☆?

2Dを指定したのに 3Dみたいな画面も映ってるし☆」

201612241828i4

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「また ダウンロードのおススメかだぜ☆」

201612241828i5

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ順路通りにクリックするぜ☆」

201612241828i6

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ものすごい 時間がかかっているぜ……☆」

201612241828i7

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「やっと 終わった……☆(^~^)」

201612241828i8

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「クリックすればいいのかだぜ☆?」

201612241828i9

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「バージョンが違うからサポートしていないのかだぜ☆?

とりあえず [Continue] をクリックするぜ☆」

201612241828i10

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ただ 将棋ゲーム を作りたいだけのわたしには

Unity をどう 平面にするかからだぜ☆」

201612241828i11

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「左下に出ているエラーが気になるぜ☆

ググるか……☆」

 

failed to unload ‘project settings/unity ads settings.asset’

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか Unity Ads というのは 動画内広告みたいだな☆

問題無さそうなら先に進むかだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「前に きふわらべGO を作ったときは

/Assets/Scripts/ というフォルダーを作って

その中に C#言語 のソースコードを

めんどくさいので丸ごと放り投げたんだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「正攻法的なやりかたがあるんだろうか……☆

Unityの画面でも 適当にクリックするかだぜ☆?」

201612242332a2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「何ができたんだぜ……☆?」

201612242332a3b

201612242332b1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか C# のソース・ファイルが作られたが

要らないぜ☆」

201612242332c2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Assets フォルダーの中に C#のソースを

そのまま置くのかだぜ☆?」

201612242332d2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「フォルダーは作れるみたいだが……☆

フォルダー階層は どうしろとか、

特に決まってないのかだぜ☆?」

201612242332e2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ勝手に Scriptsフォルダーを掘るぜ☆?」

201612242332f2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [Inspector]ペインに何か出てきたな……☆

[Open]ボタンでも押してみるかだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「何も起こらないぜ……☆」

201612242332g2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「予め作っておいた C# のプロジェクト・フォルダーを、

Unity の Assets/Scripts/ フォルダーの中に

丸ごとコピーするかだぜ☆」

201612242332h1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「何かが自動で進行中だぜ、賢いな……☆」

201612242332i2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「エラーが出てきたぜ☆

自作ライブラリを Unity用に変えていくかだぜ☆」

201612242332j2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Unity用の “構成” を用意することにしようぜ☆

ベースは RELEASE で☆」

201612242332j4

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「こんなんで いいかだぜ……☆」

201612242332j6

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そして [Unity] の構成のまま、

[Project]メニューから プロパティ画面に入って

[Conditional compilation symbols:]欄に Unity というシンボルを設定するぜ☆」

201612242332j7

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [Output path:]も変えとこ……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「あっ、Unity シンボルは UNITY シンボルに変えとこ……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「せっかく構成で分けたけど、

Unityで 条件付きコンパイルシンボルって

どうやって設定するんだぜ☆?」

 

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「 [Player Settings] - [Scripting Define Symbols] というメニューがあるのかだぜ☆?」

201612242332k2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「このボタンか……☆」

201612242332k4

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「なんかペインが出てきたぜ☆」

201612242332k6

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「これか……☆」

201612242332k7

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Scripting Define Symbols に UNITY と打ち込んでどうか☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Tasks なんてクラス無いとか、

Enum型に HasFlag が無いとか、

正規表現クラスのコンストラクタで Compiled オプションが無いとか、

Stopwatchクラスに Restartメソッドはないとか、

1つ1つ ググって 別の方法に置き換えていくんだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか #if DEBUG ~ #endif で囲んだ範囲で

Unityがエラーを指摘している……怪しいぜ☆

DEBUGモードなのかだぜ☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「Visual Studio 2015 と、Unity 5.5.0f3 Personal(64bit) では

コンパイル警告の出るものが違うんだな☆

ふーん、警告も取っていくかだぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「よし……☆ Unity でも使えるメソッドに書き換えたぜ☆

次は Unity を 2D で開発できるようにする方法を調べるかだぜ☆」

 

Qiita 「【Unity2D】Unityで2Dミニゲームを作るチュートリアル(第1回)」

http://qiita.com/2dgames_jp/items/11bb76167fb44bb5af5f

 

201612250341a1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ほう……☆ 開発環境のレイアウトを変えることが

できるのかだぜ☆」

201612250341b2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ほう……☆ こんな小さいところにあるボタンで 1列にしたり 2列にしたり することができるぜ、酔狂だな……☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ところで 関係無いんだが、

数学の畳み込みの説明がとても分かりやすいと ツイートをもらったんで 貼っておくぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「関係無いんなら貼るな☆!」

201612250341b4

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ほう……☆ スライダーバーのつまみを左右すると

シームレスにズームできるのかだぜ、Unityの余裕を感じるぜ……☆」

 

はてなブックマーク - どうぶつしょうぎをプログラもうぜ☆(49) Unity用にコードを整頓しようぜ☆?
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どうぶつしょうぎをプログラもうぜ☆(48) きふわらべが わたしに勝ったぜ☆

作業用BGM

※きふわらべが勝ったあとに メイガスナイトが掛かっていた感じ☆


2016-12-23 05:00

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「あっ、参りましただぜ☆」

kifuwarabe_80x100x8_11b_yattaneeffect

「やったぜ☆」

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「よっしゃ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「きふわらべが わたしに勝ったので、記念に棋譜を残そうぜ☆

こんなこともあろうかと、ログを吐き出している☆」

201612230449b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「テキストだと ずれて見にくいか……☆

このテキストのあとに 解説しながら ゲーム画面で振り返ってみるぜ☆」

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> 定跡ファイル読込中☆
成績ファイル読込中☆
二駒関係ファイル読込中.☆
┌─────────────────────────────────────┐
│ら ぞ                               き ぞ│
│                                     │
│ぞ                                   き│
│                                     │
│                                     │
│        し ょ う ぎ    さ ん    よ ん        │
│                                     │
│                                     │
│            かいはつしゃ   むずでょ            │
│            さーくる  ぐれーすけーる            │
│ひ                                   に│
│                                     │
│き ひ                               に ひ│
└─────────────────────────────────────┘
……ようこそ、将棋34へ☆(^▽^)www


        [Enter]    …… 対局開始
        man [Enter]  …… コマンド説明
        quit [Enter]  …… 終了



> 

図は  0手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│▽き│▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ひ│  │
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ひ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│▲き│
 └──┴──┴──┘


指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do b3b2

図は  1手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│▽き│▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │▲ひ│  │
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│▲き│
 └──┴──┴──┘
ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 63 fukasa -/1 eda 2 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2
joho jikan 100 fukasa -/2 eda 13 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B1B2 H*B3
joho jikan 117 fukasa -/3 eda 113 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2 H*B3 B2B1
joho jikan 155 fukasa -/4 eda 649 hyokati -100(200 0 -300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C1B2 H*A2 A1A2 C4C3
joho jikan 244 fukasa -/5 eda 3182 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B1B2 H*B3 B2B1 B4C3 H*C2
joho jikan 542 fukasa -/6 eda 13439 hyokati -100(200 0 -300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C1B2 H*C2 B1C2 A4B3 C2B1 C4C3
joho jikan 1269 fukasa -/7 eda 50524 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2 H*B3 B2B1 B4C3 H*C2 C3B4 A1A2
joho jikan 1300 fukasa -/7 eda 50524 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2 H*B3 B2B1 B4C3 H*C2 C3B4 A1A2 (aspi)

図は  2手まで 対局者1の番
ひ1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│▽き│  │▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│▲き│
 └──┴──┴──┘
ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do c4c3

図は  3手まで 対局者2の番
ひ1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│▽き│  │▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │▲き│
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 11 hyokati 800(0 0 800 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji H*C2
joho jikan 22 fukasa -/2 eda 111 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji H*B1 H*B3
joho jikan 43 fukasa -/3 eda 454 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji H*A2 H*B3 B2B1
joho jikan 82 fukasa -/4 eda 2050 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2B1 H*C2 C1B2 C3B3
joho jikan 164 fukasa -/5 eda 6828 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A1B1 H*B3 B2A1 C3C4 H*A2
joho jikan 810 fukasa -/6 eda 40959 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji H*C2 C3B3 B2A2 H*B2 A1B1 B4C4
joho jikan 829 fukasa -/6 eda 40959 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji H*C2 C3B3 B2A2 H*B2 A1B1 B4C4 (aspi)

図は  4手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│▽き│  │▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ら│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │▲き│
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do c3b3

図は  5手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│▽き│  │▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ら│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲き│  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 2 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2B1
joho jikan 16 fukasa -/2 eda 23 hyokati -200(0 0 -200 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2B1 H*B2
joho jikan 41 fukasa -/3 eda 70 hyokati -100(200 0 -300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2B1 H*B2 C1B2
joho jikan 71 fukasa -/4 eda 236 hyokati -200(-200 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2A2 H*B2 C2C3 B4C3
joho jikan 103 fukasa -/5 eda 980 hyokati -400(-400 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2B1 H*B2 C1B2 B3B2 B1B2
joho jikan 166 fukasa -/6 eda 3702 hyokati -400(-400 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B2B1 H*B2 C1B2 B3B2 B1B2 Z*A3
joho jikan 370 fukasa -/7 eda 14328 hyokati -300(0 0 -300 jibun_p2 Happa) yomisuji B2B1 H*B2 C1B2 B3A3 B2C3 B4B3 H*B2
joho jikan 431 fukasa -/7 eda 17333 hyokati -400(-400 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2B1 H*B2 C1B2 B3B2 B1B2 Z*A3 B2B1 (aspi)
joho jikan 620 fukasa -/7 eda 28268 hyokati -400(-400 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2B1 H*B2 C1B2 B3B2 B1B2 Z*A3 B2B1 (aspi)

図は  6手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│▽き│▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲き│  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do b3a3

図は  7手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│▽き│▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲き│  │  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 4 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A1A2
joho jikan 21 fukasa -/2 eda 38 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B1B2 H*B3
joho jikan 44 fukasa -/3 eda 136 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A1A2 A3A2 B1A2
joho jikan 64 fukasa -/4 eda 616 hyokati -200(0 0 -200 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A1A2 A3B3 A2A1 H*B2
joho jikan 100 fukasa -/5 eda 2470 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A1A2 A3A2 B1A2 H*A3 A2A1
joho jikan 203 fukasa -/6 eda 10065 hyokati -100(-200 0 100 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A1A2 A3B3 C2C3 B4C3 B1A1 H*B2
joho jikan 1072 fukasa -/7 eda 61728 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A1A2 A3A2 B1A2 K*A3 A2A1 A3A2 A1A2
joho jikan 1188 fukasa -/7 eda 67286 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A1A2 A3A2 B1A2 K*A3 A2A1 A3A2 A1A2 (aspi)

図は  8手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│▽き│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲き│  │  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a3a2

図は  9手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│▲き│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 3 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1A2
joho jikan 24 fukasa -/2 eda 24 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B1A2 H*A3
joho jikan 39 fukasa -/3 eda 109 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1A2 H*A3 A2A1
joho jikan 63 fukasa -/4 eda 951 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B1A2 H*A3 A2A1 K*A2
joho jikan 125 fukasa -/5 eda 4829 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1A2 H*A3 A2A1 K*A2 A1B1
joho jikan 373 fukasa -/6 eda 21190 hyokati -200(-200 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B1A2 A4B3 A2A1 B3C2 K*A2 K*B1
joho jikan 1211 fukasa -/7 eda 73008 hyokati -100(0 0 -100 jibun_p2 TranspositionTable) yomisuji B1A2 H*A3 A2A1 K*B3 C1B2
joho jikan 1577 fukasa -/7 eda 96765 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1A2 H*A3 A2A1 K*A2 A1B1 A4B3 K*A1 (aspi)
joho jikan 1594 fukasa -/7 eda 96765 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1A2 H*A3 A2A1 K*A2 A1B1 A4B3 K*A1 (aspi)

図は 10手まで 対局者1の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│▽ら│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a4b3

図は 11手まで 対局者2の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│▽ら│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 3 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A2A1
joho jikan 14 fukasa -/2 eda 65 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji A2B1 H*A2
joho jikan 30 fukasa -/3 eda 364 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A2A1 H*A2 A1B1
joho jikan 56 fukasa -/4 eda 1432 hyokati -200(-200 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji A2A1 B3C2 A1B2 H*B3
joho jikan 180 fukasa -/5 eda 9850 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A2B1 H*A2 K*C3 K*A1 B1B2
joho jikan 540 fukasa -/5 eda 43450 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A2B1 H*A2 K*C3 K*A1 B1B2

図は 12手まで 対局者1の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do K*a2

図は 13手まで 対局者2の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│▲き│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 8 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*A1
joho jikan 18 fukasa -/2 eda 40 hyokati -200(0 0 -200 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*A1 H*B2
joho jikan 38 fukasa -/3 eda 107 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B2 A2B2 B1B2
joho jikan 64 fukasa -/4 eda 768 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji K*B2 A2B2 B1B2 K*A2
joho jikan 135 fukasa -/5 eda 3541 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B2 A2B2 B1B2 K*A2 B2B1
joho jikan 412 fukasa -/6 eda 18798 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B2 A2B2 C1B2 H*A2 B2C3 B4A3
joho jikan 1688 fukasa -/7 eda 89055 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji K*B2 A2B2 C1B2 H*A3 B2C3 B4A4 K*B4 (aspi)
joho jikan 1713 fukasa -/7 eda 89055 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji K*B2 A2B2 C1B2 H*A3 B2C3 B4A4 K*B4 (aspi)

図は 14手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│▲き│▽き│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a2b2

図は 15手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │▲き│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 2 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2
joho jikan 12 fukasa -/2 eda 27 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B1B2 K*A2
joho jikan 34 fukasa -/3 eda 232 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2 K*A2 B2B1
joho jikan 69 fukasa -/4 eda 1309 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C1B2 H*A2 B2C3 B4A3
joho jikan 175 fukasa -/5 eda 6835 hyokati -100(200 0 -300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2 K*A2 B2B1 H*B2 C1B2
joho jikan 509 fukasa -/6 eda 30764 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C1B2 H*A2 B2C3 B4A3 C3B2 A3B4
joho jikan 1060 fukasa -/6 eda 66741 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C1B2 H*A2 B2C3 B4A3 C3B2 A3B4 (aspi)

図は 16手まで 対局者1の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ぞ│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do K*a2

図は 17手まで 対局者2の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│▲き│▽ぞ│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 11 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B2C3
joho jikan 21 fukasa -/2 eda 35 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A3
joho jikan 41 fukasa -/3 eda 129 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A3 K*A1
joho jikan 78 fukasa -/4 eda 1315 hyokati -600(-600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji K*A1 A2B2 B1B2 Z*A3
joho jikan 203 fukasa -/5 eda 7068 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B2C3 B4A3 K*B2 A2B2 C3B2
joho jikan 663 fukasa -/5 eda 31893 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B2C3 B4A3 K*B2 A2B2 C3B2

図は 18手まで 対局者1の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│▲き│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do b4a3

図は 19手まで 対局者2の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│▲き│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▲ぞ│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 9 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*A1
joho jikan 31 fukasa -/2 eda 69 hyokati -1100(0 0 -1100 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*A1 H*B2
joho jikan 62 fukasa -/3 eda 248 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji K*B2 A2B2 C3B2
joho jikan 96 fukasa -/4 eda 847 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B2 A2B2 C3B2 A3A4
joho jikan 154 fukasa -/5 eda 2628 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B2 A2B2 C3B2 A3A4 K*A2
joho jikan 292 fukasa -/6 eda 9896 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B2 A2B2 C3B2 A3A4 K*A3 A4B4
joho jikan 665 fukasa -/7 eda 31248 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji K*B2 A2B2 C3B2 A3B4 B2C3 B4A3 C3B2 (aspi)
joho jikan 1746 fukasa -/7 eda 92275 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji K*B2 A2B2 C3B2 A3B4 B2C3 B4A3 C3B2 (aspi)

図は 20手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│▲き│▽き│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▲ぞ│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │  │
 └──┴──┴──┘
ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a2b2

図は 21手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │▲き│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▲ぞ│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 1 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji C3B2
joho jikan 15 fukasa -/2 eda 4 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3A4
joho jikan 32 fukasa -/3 eda 31 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3A4 K*A2
joho jikan 59 fukasa -/4 eda 155 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3A4 K*A3 A4B4
joho jikan 93 fukasa -/5 eda 1146 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji C3B2 A3B4 B2C3 B4A3 C3B2
joho jikan 156 fukasa -/6 eda 4515 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3B4 B2C3 B4A3 C3B2 A3A4
joho jikan 283 fukasa -/7 eda 13288 hyokati 100(0 0 100 jibun_p2 Happa) yomisuji C3B2 A3A4 K*A3 A4B4 A3B3 B4B3 Z*A2
joho jikan 417 fukasa -/7 eda 22915 hyokati 400(0 0 400 jibun_p2 Happa) yomisuji C3B2 A3A4 K*A3 A4B4 A3B3 B4B3 Z*A2
joho jikan 534 fukasa -/7 eda 30434 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3B4 B2C3 B4A3 C3B2 A3A4 K*A2 (aspi)
joho jikan 897 fukasa -/7 eda 53145 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3B4 B2C3 B4A3 C3B2 A3A4 K*A2 (aspi)

図は 22手まで 対局者1の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ぞ│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a3b4

図は 23手まで 対局者2の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ぞ│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 13 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*A2
joho jikan 34 fukasa -/2 eda 78 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A3
joho jikan 67 fukasa -/3 eda 511 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*A3 H*C4 A3A2
joho jikan 156 fukasa -/4 eda 5107 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A3 C3B2 A3A4
joho jikan 301 fukasa -/5 eda 12539 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A3 C3B2 A3A4 K*A2
joho jikan 862 fukasa -/5 eda 44538 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A3 C3B2 A3A4 K*A2

図は 24手まで 対局者1の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do b4a3

図は 25手まで 対局者2の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▲ぞ│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 12 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji C3B2
joho jikan 20 fukasa -/2 eda 57 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3A4
joho jikan 43 fukasa -/3 eda 216 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3A4 K*A2
joho jikan 102 fukasa -/4 eda 1867 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3A4 K*A3 A4B4
joho jikan 162 fukasa -/5 eda 4774 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3B4 B2C3 B4A4 K*A2
joho jikan 460 fukasa -/6 eda 21465 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3B4 B2C3 B4A4 K*B4 A4A3
joho jikan 1370 fukasa -/6 eda 74309 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B2 A3B4 B2C3 B4A4 K*B4 A4A3 (aspi)
同一局面反復 2 回目
図は 26手まで 対局者1の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ぞ│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a3b4
同一局面反復 2 回目
図は 27手まで 対局者2の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ぞ│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 13 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*A2
joho jikan 19 fukasa -/2 eda 78 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A3
joho jikan 54 fukasa -/3 eda 409 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A4 K*A2
joho jikan 133 fukasa -/4 eda 4859 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A4 K*B4 A4A3
joho jikan 229 fukasa -/5 eda 11926 hyokati 1500(2400 0 -900 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A4 K*B4 A4A3 B4B3
joho jikan 627 fukasa -/6 eda 35111 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A4 K*B4 A4A3 B4B3 A3B3
joho jikan 1081 fukasa -/6 eda 64176 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 B4A4 K*B4 A4A3 B4B3 A3B3 (aspi)
同一局面反復 2 回目
図は 28手まで 対局者1の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do b4a4

図は 29手まで 対局者2の番
き1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│▲ら│  │  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 11 hyokati 300(0 0 300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*A2
joho jikan 22 fukasa -/2 eda 56 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B4 A4A3
joho jikan 44 fukasa -/3 eda 188 hyokati 1500(2400 0 -900 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B4 A4A3 B4B3
joho jikan 101 fukasa -/4 eda 1738 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B4 A4A3 B4B3 A3B3
joho jikan 193 fukasa -/5 eda 6943 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji K*B4 A4A3 B4B3 A3B3 Z*A2
joho jikan 394 fukasa -/6 eda 18045 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B4 A4A3 B4B3 A3B3 Z*A2 B3A3
joho jikan 1594 fukasa -/6 eda 108653 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji K*B4 A4A3 B4B3 A3B3 Z*A2 B3A3 (aspi)

図は 30手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ぞ│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│▲ら│▽き│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a4b3
自分の駒が置いてあるところに、駒を動かそうとしました。
指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a4a3

図は 31手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▲ぞ│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │▽き│  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 6 hyokati 1500(2400 0 -900 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B4B3
joho jikan 12 fukasa -/2 eda 20 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B4B3 A3B3
joho jikan 30 fukasa -/3 eda 111 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B4B3 A3B3 Z*A2
joho jikan 58 fukasa -/4 eda 623 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B4B3 A3B3 Z*A2 B3A3
joho jikan 85 fukasa -/5 eda 1784 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B4B3 A3B3 Z*A2 B3A3 C3B2
joho jikan 203 fukasa -/6 eda 8546 hyokati -500(600 0 -1100 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B4B3 A3B3 Z*A2 B3A4 C3B2 H*A3
joho jikan 622 fukasa -/7 eda 35418 hyokati -400(0 0 -400 jibun_p2 TranspositionTable) yomisuji B4B3 A3B3 Z*A2 B3A3 C3B2
joho jikan 637 fukasa -/7 eda 35418 hyokati -400(0 0 -400 jibun_p2 TranspositionTable) yomisuji B4B3 A3B3 Z*A2 B3A3 C3B2 (aspi)

図は 32手まで 対局者1の番
ぞ1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▽き│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │  │
 └──┴──┴──┘
き1ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a3b3

図は 33手まで 対局者2の番
ぞ1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│  │  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │  │
 └──┴──┴──┘
き2ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 11 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji Z*A2
joho jikan 28 fukasa -/2 eda 53 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji Z*A2 B3A3
joho jikan 57 fukasa -/3 eda 545 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji Z*A2 B3A3 C3B2
joho jikan 106 fukasa -/4 eda 3377 hyokati -500(600 0 -1100 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji Z*A2 B3A4 B1B2 H*B4
joho jikan 298 fukasa -/5 eda 16095 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji Z*A2 B3A3 C3B2 A3A4 B1A1
joho jikan 727 fukasa -/5 eda 47680 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji Z*A2 B3A3 C3B2 A3A4 B1A1

図は 34手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │  │
 └──┴──┴──┘
き2ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do b3a4

図は 35手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │▽ら│  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│▲ら│  │  │
 └──┴──┴──┘
き2ひ1

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 5 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2
joho jikan 20 fukasa -/2 eda 72 hyokati -500(600 0 -1100 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2 H*B4
joho jikan 35 fukasa -/3 eda 310 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B1B2 H*A3 A2B3
joho jikan 64 fukasa -/4 eda 1220 hyokati -500(600 0 -1100 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2 K*A3 A2B1 H*B4
joho jikan 130 fukasa -/5 eda 4690 hyokati 300(600 0 -300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2 K*A3 A2B1 H*B4 B1A2
joho jikan 365 fukasa -/6 eda 22686 hyokati -700(-1600 0 900 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B1B2 K*A3 A2B1 H*A2 B1A2 A3A2
joho jikan 1123 fukasa -/7 eda 77550 hyokati -600(0 0 -600 jibun_p2 TranspositionTable) yomisuji B1B2 H*B4 C3B4 A4B4 H*B3
joho jikan 1460 fukasa -/7 eda 100443 hyokati -300(0 0 -300 jibun_p2 TranspositionTable) yomisuji B1B2 H*B4 C3B4 A4B4 H*B3
joho jikan 1487 fukasa -/7 eda 100443 hyokati -300(0 0 -300 jibun_p2 TranspositionTable) yomisuji B1B2 H*B4 C3B4 A4B4 H*B3 (aspi)

図は 36手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│▽ら│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│▲ら│  │  │
 └──┴──┴──┘
き2ひ1

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do H*b4

図は 37手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│▽ら│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
4│▲ら│▲ひ│  │
 └──┴──┴──┘
き2

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 6 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A2B1
joho jikan 31 fukasa -/2 eda 35 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji A2B1 B4B3
joho jikan 50 fukasa -/3 eda 208 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A2B1 B4B3 B2A1
joho jikan 84 fukasa -/4 eda 959 hyokati -500(600 0 -1100 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C1 A4A3 C1B1 B4B3
joho jikan 180 fukasa -/5 eda 4042 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A2B1 K*B3 B2A1 B3C3 C2C3
joho jikan 372 fukasa -/6 eda 13694 hyokati -100(200 0 -300 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji C3B4 A4B4 H*A3 K*B3 A2B3 K*C4
joho jikan 1186 fukasa -/7 eda 60544 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji C3B4 A4B4 H*B3 B4A4 B2C3 Z*B4 B3B4+
joho jikan 1203 fukasa -/7 eda 60544 hyokati 0(0 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji C3B4 A4B4 H*B3 B4A4 B2C3 Z*B4 B3B4+ (aspi)

図は 38手まで 対局者1の番
ひ1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│▽ら│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ら│▽ぞ│  │
 └──┴──┴──┘
き2

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a4b4

図は 39手まで 対局者2の番
ひ1
   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│▽ら│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ぞ1き2

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 13 hyokati -1600(-1600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji H*B3
joho jikan 21 fukasa -/2 eda 160 hyokati -1600(-1600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji H*B3 B4A4
joho jikan 63 fukasa -/3 eda 983 hyokati -1600(-1600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji H*B3 B4A4 A2B1
joho jikan 176 fukasa -/4 eda 6680 hyokati -1600(-1600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji H*B3 B4A4 A2B1 Z*A3
joho jikan 349 fukasa -/5 eda 18629 hyokati 200(200 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji H*B3 B4A4 B2C3 K*B4 B3B4
joho jikan 513 fukasa -/5 eda 28950 hyokati 200(200 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji H*B3 B4A4 B2C3 K*B4 B3B4

図は 40手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│▽ら│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▽ひ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │▲ら│  │
 └──┴──┴──┘
ぞ1き2

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do b4a4

図は 41手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│▽ら│▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▽ひ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ら│  │  │
 └──┴──┴──┘
ぞ1き2

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 8 hyokati -1600(-1600 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji A2B1
joho jikan 51 fukasa -/2 eda 107 hyokati -1600(-1600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji A2B1 Z*A3
joho jikan 73 fukasa -/3 eda 279 hyokati 200(200 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B2C3 K*B4 B3B4
joho jikan 108 fukasa -/4 eda 1643 hyokati 200(200 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 K*B4 B3B4 K*A3
joho jikan 166 fukasa -/5 eda 4801 hyokati 800(800 0 0 jibun_p2 HappaKomatori) yomisuji B2C3 Z*B2 C3B2 K*A3 Z*A1
joho jikan 389 fukasa -/6 eda 19863 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B2C3 Z*B2 C3B2 K*A3 A2B1 A3B3
joho jikan 1206 fukasa -/6 eda 88283 hyokati 600(600 0 0 jibun_p2 Happa) yomisuji B2C3 Z*B2 C3B2 K*A3 A2B1 A3B3 (aspi)

図は 42手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│  │▽ひ│▽ら│
 ├──┼──┼──┤
4│▲ら│  │  │
 └──┴──┴──┘
ぞ1き2

指し手を入力してください。一例 do B3B2 ※ do b3b2 も同じ
> do a4a3

図は 43手まで 対局者2の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▽ひ│▽ら│
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │  │
 └──┴──┴──┘
ぞ1き2

対局者2(HyokatiYusen)の思考中(^~^)
joho jikan 0 fukasa -/1 eda 1 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4
joho jikan 15 fukasa -/2 eda 2 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4
joho jikan 27 fukasa -/3 eda 3 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4
joho jikan 46 fukasa -/4 eda 4 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4
joho jikan 75 fukasa -/5 eda 5 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4
joho jikan 97 fukasa -/6 eda 6 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4
joho jikan 114 fukasa -/7 eda 7 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4 (aspi)
joho jikan 130 fukasa -/8 eda 8 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4 (aspi)
joho jikan 151 fukasa -/9 eda 9 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4 (aspi)
joho jikan 170 fukasa -/10 eda 10 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4 (aspi)
joho jikan 189 fukasa -/11 eda 11 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4 (aspi)
joho jikan 211 fukasa -/12 eda 12 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4 (aspi)
joho jikan 240 fukasa -/13 eda 13 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4 (aspi)
joho jikan 256 fukasa -/13 eda 13 hyokati katu 0(31100)(0 0 katu 0(31100) jibun_p2 RaionTukamaeta) yomisuji C3C4 (aspi)
決着図

図は 44手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▽ひ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │▽ら│
 └──┴──┴──┘
ぞ1き2

やったぜ☆(^▽^)!
┌─────────────────結 果─────────────────┐
│                                     │
│              プレイヤー2の勝ち              │
│                                     │
└─────────────────────────────────────┘
終わったぜ☆(^▽^)
感想戦を行う場合は kansosen と打てだぜ☆(^▽^) そのあと kifu 1 とか打て☆(^▽^)
終わるときは hirate な☆(^▽^)
> kansosen
初期局面

図は  0手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│▽き│▽ら│▽ぞ│
 ├──┼──┼──┤
2│  │▽ひ│  │
 ├──┼──┼──┤
3│  │▲ひ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│▲ぞ│▲ら│▲き│
 └──┴──┴──┘

(1)B3B2 (2)B1B2 (3)C4C3 (4)H*C2 (5)C3B3 (6)B2B1 (7)B3A3 (8)A1A2 (9)A3A2 (10)B1A2 (11)A4B3 (12)A2B1 (13)K*A2 (14)K*B2 (15)A2B2 (16)C1B2 (17)K*A2 (18)B2C3 (19)B4A3 (20)K*B2 (21)A2B2 (22)C3B2 (23)A3B4 (24)B2C3 (25)B4A3 (26)C3B2 (27)A3B4 (28)B2C3 (29)B4A4 (30)K*B4 (31)A4A3 (32)B4B3 (33)A3B3 (34)Z*A2 (35)B3A4 (36)B1B2 (37)H*B4 (38)C3B4 (39)A4B4 (40)H*B3 (41)B4A4 (42)B2C3 (43)A4A3 (44)C3C4 
終局図

図は 44手まで 対局者1の番

   A   B   C  
 ┌──┬──┬──┐
1│  │  │  │
 ├──┼──┼──┤
2│▽ぞ│  │▽ひ│
 ├──┼──┼──┤
3│▲ら│▽ひ│  │
 ├──┼──┼──┤
4│  │  │▽ら│
 └──┴──┴──┘
ぞ1き2
> quit

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「今回戦ったときの設定は こうな☆」

201612230449c

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「アスピレーション・ウィンドウ は 100、思考時間の期待値は 1.25秒 (ぶれ0.75秒)だぜ☆」

201612230449d1

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「初手は わたし、 B2ひよこ だぜ☆ まあ よくある手だろ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「同らいおん だぜ☆」

201612230449d2

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「最初は 何だこの クソ手は☆ とバグかと思っていたんだが、

ぞう ではなく らいおん で取る手を選ぶようになってから

きふわらべの指し手も だいぶ強い方向へ変わった感じがしていたんだぜ☆」

201612230449d3

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「きりんを 振ろうと思ったんだが、ここで ひよこ打☆

きりんは どうせ B3 に振るつもりだったんで、

こんなとこで早くも ひよこ を使ってしまうことに違和感のある 指し手 を

してきたところが 昨日までとの違いだぜ☆」

201612230449d4

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「A4の ぞう を使うために B3の きりん を A3へ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「A2きりん ぶっつけ☆!」

201612230449d5

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「駒の取り合いで きふわらべの らいおん を弾き返したところで

ひと段落だぜ☆

駒割りを見てくれだぜ☆ ぞ、ら、き、ひ☆ 両者 損得なし☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「昨日までなら A4きりん とか タダ捨てのヒドイ手を指してきたんだが、

今のところ 見られないぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「A2きりん打☆!」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「B2きりん打 ぶっつけ☆!」

201612230449d6

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「きりんの交換で、きふわらべ は C1ぞう を

前に持ってくることに成功☆

これでは わたしがパスして きふわらべ だけ1手動かしたようなもので、いわゆる 1手得 だぜ☆」

kifuwarabe_80x100x8_08_gentleman

「ふふん☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「A2きりん打☆!」

201612230449d7

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ここで B2きりん が好手☆

こっちが ひよこ を打ち込むスペースを消されてしまったぜ☆

14手目の図と見比べると、 きふわらべの ぞう が C3まで進んでいて、1手得を積み重ねていこう、としている感じだぜ☆」

201612230449d8

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ぞうと らいおん が行ったり来たりで 千日手模様……☆

きふわらべが 勝っていると意識しているのなら 打開してくるし、

きふわらべが 負けていると意識していれば 千日手にするはずだぜ☆」

201612230449d9

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ここで わたしの方から 千日手を拒否☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「アスピレーション・ウィンドウ・サーチを使った時と、使ってない時で

反復深化探索の各深さでの評価値に ずれがあるから

バグがあるはずなんだが、まあ強くなってると思ってたんで、

まだ不具合調査の途中だったんだが、 きふわらべ と対局してみたのな☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「B4きりん打 ぶっつけ王手☆!」

201612230449d10

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「この ぞう と きりん の交換で

わたしは らいおん きりん きりん ひよこ、

きふわらべは らいおん ぞう ぞう ひよこ だぜ☆

まだ これで十分、と思っているぜ☆」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「A2ぞう打 ぶっつけ王手☆!」

201612230449d11b

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「らいおん を引いて、ここを しのげばいいか、と思ってたのが

次の きふわらべ の一手が勝ちに来る一手で 落ち着いていたぜ☆

一気に 見える景色が変わってしまったぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ささ、次の1手を考えてくれだぜ☆」

kifuwarabe_80x100x8_08_gentleman

「ふふん☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「何年前のCPUか、という長持ちの i3 のCPUだからな☆

i7 で動かしたら もっと強いんじゃないかだぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「A2らいおん 前に出るだけ☆!」

201612230449d12

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「見ての通り わたしは盤の上に らいおん1匹、

きふわらべは 盤の中央に ぞ、ら、ひ、ぞ☆!

こんな局面、先手を持ちたいやつはいない☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「粘りの B4ひよこ打☆!」

201612230449d13

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「これで わたしは らいおん、ぞう、きりん、きりん☆

きふわらべは らいおん、ぞう、ひよこ、ひよこ☆

駒割りだけで評価するなら わたしの方が勝ってるんだが、

きふわらべが この局面に飛び込んできたということは 詰みが見えているはずなんだぜ☆ 詰みは 駒割り より点数が高いんだぜ☆」

201612230449d14

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「右のC4に逃げると ひよこ を突かれて 頓死 なので

左のA4に逃げるぜ☆

この時点で、きふわらべ に どんな手があるのかな……☆

と思っていたんだが、次の1手が 勝着しょうちゃく (相手が見えてなかった勝ちを決める手)だぜ☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「次の一手問題だぜ☆」

kifuwarabe_80x100x8_08_gentleman

「ふふん☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「昔の名残で、ベータカットが 2回に1回しか起こらないランダムが

すっかり忘れっぱなしで残っててな、深夜に 削除したんだぜ☆」

kifuwarabe_80x100x8_10_yattaze

「C3らいおん 前進するだけ☆!」

201612230449d15

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_03_Ahee

「あっ☆! トライを防げないぜ……☆

あとは 無駄な抵抗だぜ☆ A3らいおん☆」

201612230449d16

kifuwarabe_80x100x8_06_yodare

「C4らいおん、トライだぜ☆!」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「参りました……☆」

kifuwarabe_80x100x8_11b_yattaneeffect

「やったぜ☆!(^▽^)」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「どこで 詰みが見えてたんだぜ☆?」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

!?

詰みなんか見えてないぜ☆?

らいおんを前に進めていたら、 トライがあるのか、みたいな☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_03_Ahee

「えーっ☆!」

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「振りきりん とか言って A3にきりん を寄せたのが

良くない手だったんじゃないか☆?」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「そーなのか☆」

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「じゃあ、あと 9回対局して、10戦の勝率を測ろうぜ☆?」

kifuwarabe_80x100x8_08_gentleman

「どんとこい☆!」

 

第二局 先手 きふわらべ vs 後手 お父ん

kifuwarabe_80x100x8_11b_yattaneeffect勝ち VS KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_04_Aozame負け

(1)B3B2 (2)C1B2 (3)A4B3 (4)A1A2 (5)C4C3 (6)A2A3 (7)H*C1 (8)A3A2 (9)B3A2 (10)B1A2 (11)C3B3 (12)A2B1 (13)B3B2 (14)B1B2 (15)Z*C3 (16)B2C1 (17)B4B3 (18)H*A1 (19)C3B2 (20)C1B1 (21)K*C1 (22)toryo

201612230649a2

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「あかん 強いぜ☆ 舐めてかかってはいけないぜ☆」

 

第三局 先手 お父ん vs 後手 きふわらべ

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe勝ち VS KIFUWARABE_80x100x8_02_Hidosu負け

 

201612230649a3

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「やけに きふわらべ が弱いな、と思ったら強制終了した……☆

再起動するかだぜ☆」

 

第四局 先手 きふわらべ vs 後手 お父ん

KIFUWARABE_80x100x8_02_Hidosu負け VS kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe勝ち

(1)B3B2 (2)C1B2 (3)H*A3 (4)B2C1 (5)A4B3 (6)B1B2 (7)B4A4 (8)A1B1 (9)A3A2 (10)H*A1 (11)A2A1 (12)B2A1 (13)H*A2 (14)A1B2 (15)A4B4 (16)H*A1 (17)A2A1 (18)B2A1 (19)H*A2 (20)A1B2 (21)C4C3 (22)B1A1 (23)A2A1 (24)B2A1 (25)K*A2 (26)A1B1 (27)C3C2 (28)H*B2 (29)C2C1 (30)B1C1 (31)A2B2 (32)C1B2 (33)Z*A3 (34)B2B1 (35)H*B2 (36)B1A1 (37)B2B1+ (38)A1B1 (39)B4C3 (40)H*C1 (41)C3B4 (42)H*A2 (43)B3A2 (44)B1A2 (45)H*B3 (46)C1C2 (47)B4A4 (48)K*C4 (49)A3B2 (50)K*B4 (51)toryo

201612230649a4

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「今度は グーグルクロームが強制終了して 生配信画面が飛んでったぜ☆

アプリケーションを再起動するか……☆」

 

第五局 先手 お父ん vs 後手 きふわらべ

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe勝ち VS KIFUWARABE_80x100x8_02_Hidosu負け

(1)C4C3 (2)B2B3 (3)A4B3 (4)H*A4 (5)B4A4 (6)A1A2 (7)C3C2 (8)A2A1 (9)C2C1 (10)B1C1 (11)A4B4 (12)A1B1 (13)H*C2 (14)C1B2 (15)Z*C3 (16)B2A1 (17)H*A2 (18)toryo

201612230649a5

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「ランダム思考時間にしてあるからか、無駄捨て打 をしてるな☆」

 

第六局 先手 きふわらべ vs 後手 お父ん

kifuwarabe_80x100x8_11b_yattaneeffect勝ち VS KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_04_Aozame負け

(1)B3B2 (2)B1B2 (3)H*C2 (4)B2C2 (5)A4B3 (6)C2B1 (7)B4C3 (8)C1B2 (9)C3B4 (10)A1A2 (11)C4C3 (12)H*C1 (13)B3A2 (14)B1A2 (15)C3B3 (16)A2A1 (17)B3B2 (18)A1B2 (19)K*B3 (20)B2B1 (21)B3A3 (22)H*A2 (23)A3B3 (24)C1C2 (25)Z*B2 (26)Z*C3 (27)B2C3 (28)C2C3 (29)B4C3 (30)K*C2 (31)C3B4 (32)Z*A3 (33)B3A3 (34)A2A3 (35)B4A3 (36)C2B2 (37)H*B3 (38)B2A2 (39)A3A4 (40)B1C2 (41)Z*B4 (42)K*C4 (43)H*B2 (44)C2C1 (45)B4A3 (46)C1C2 (47)Z*B1 (48)C2C3 (49)B1A2 (50)C3C2 (51)A2B1 (52)C2C3 (53)K*C2 (54)toryo

201612230649a6

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_03_Ahee

「序盤に 1手、2手 駒ぽろり して 駒損しているのに なんか急に強くなって

押されてしまったぜ☆」

 

第七局 先手 お父ん vs 後手 きふわらべ

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe勝ち VS KIFUWARABE_80x100x8_02_Hidosu負け

(1)B4C3 (2)B2B3 (3)A4B3 (4)C1B2 (5)C3B4 (6)H*C1 (7)B3A4 (8)A1A2 (9)C4C3 (10)A2A3 (11)C3B3 (12)A3A4 (13)B4A4 (14)B2A1 (15)A4A3 (16)Z*B2 (17)A3B4 (18)B1C2 (19)K*A2 (20)C2B1 (21)A2A1 (22)B2A1 (23)Z*A3 (24)K*B2 (25)H*A2 (26)B2A2 (27)B4A4 (28)A2A3 (29)B3A3 (30)H*A2 (31)A3B3 (32)A2A3 (33)B3A3 (34)B1B2 (35)A3B3 (36)B2B1 (37)H*A3 (38)C1C2 (39)A4B4 (40)C2C3 (41)B4C3 (42)Z*B2 (43)C3B4 (44)B1C1 (45)A3A2 (46)C1C2 (47)A2A1+ (48)B2A1 (49)B3C3 (50)C2B1 (51)Z*C2 (52)B1A2 (53)H*A3 (54)A2B2 (55)K*B1 (56)toryo

201612230649a7

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「わたしに タダ捨ての 酷い手が出たんだが、

きふわらべも 0.5秒で早打ちして 悪手を指すことがあるんだぜ☆

そこを拾って 勝てたぜ☆」

 

第八局 先手 きふわらべ vs 後手 お父ん

KIFUWARABE_80x100x8_02_Hidosu負け VS kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe勝ち

(1)B3B2 (2)C1B2 (3)H*B3 (4)B2C1 (5)B3B2 (6)C1B2 (7)C4C3 (8)A1A2 (9)C3B3 (10)H*A3 (11)B3B2 (12)B1B2 (13)Z*C3 (14)B2B1 (15)A4B3 (16)H*B2 (17)B3A2 (18)B1A2 (19)K*A4 (20)A3A4+ (21)B4A4 (22)Z*B3 (23)A4B4 (24)K*A4 (25)toryo

201612230649a8

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「きふわらべに ポカ が出まくったぜ☆? 1.4秒ぐらい考えてもそう☆」

 

第九局 先手 お父ん vs 後手 きふわらべ

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe勝ち VS KIFUWARABE_80x100x8_02_Hidosu負け

(1)B3B2 (2)C1B2 (3)H*B3 (4)A1A2 (5)B3B2 (6)B1B2 (7)C4C3 (8)H*C2 (9)C3B3 (10)B2B1 (11)B4C4 (12)H*A3 (13)C4B4 (14)A3A4 (15)B4A4 (16)B1C1 (17)H*B2 (18)A2B2 (19)B3B2 (20)C1B2 (21)K*B3 (22)B2A1 (23)A4A3 (24)K*A2 (25)A3A4 (26)H*B1 (27)A4B4 (28)C2C3 (29)B4C3 (30)A2B2 (31)B3A3 (32)B2C2 (33)C3C2 (34)Z*B3 (35)C2B3 (36)B1B2 (37)B3C2 (38)B2B3 (39)C2C1

201612230649a9

 

KITASHIRAKAWA_Chiyuri_80x100x8_01_Futu

「なんか 普通に指しているときは強くて、ときどき 無駄捨てのポカで ボロボロに負けてくれる印象……☆」

 

第十局 先手 きふわらべ vs 後手 お父ん

KIFUWARABE_80x100x8_02_Hidosu負け VS kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe勝ち

(1)B3B2 (2)C1B2 (3)H*A3 (4)B1C1 (5)A4B3 (6)H*C2 (7)B3C2 (8)C1C2 (9)H*C3 (10)C2B1 (11)B4B3 (12)B1C1 (13)C3C2 (14)C1B1 (15)C4B4 (16)B2A3 (17)C2C1+ (18)B1C1 (19)B3A3 (20)Z*B2 (21)A3B3 (22)C1B1 (23)B3A4 (24)A1A2 (25)B4B3 (26)H*C3 (27)A4B4 (28)H*A3 (29)B3B2 (30)B1B2 (31)Z*B3 (32)K*A4 (33)B3A4 (34)A3A4+ (35)B4A4 (36)C3C4+ (37)H*B4 (38)A2A3 (39)toryo

201612230649a10

 

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「ミスってくれると分かっていれば 怖くないぜ☆wwww」

 

KIFUWARABE_80x100x8_01_Futu

「結果を集計しようぜ☆?」

 

勝者

第1局 後手 きふわらべ

第2局 先手 きふわらべ

第3局 先手 お父ん

第4局 後手 お父ん

第5局 先手 お父ん

第6局 先手 きふわらべ

第7局 先手 お父ん

第8局 後手 お父ん

第9局 先手 お父ん

第10局 後手 お父ん

 

kitashirakawa_chiyuri_80x100x8_05_hehe

「わたしの 7勝3敗 だぜ☆! まだまだだな、きふわらべ☆(^▽^)www」

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「むむ……☆ 合法手がちゃんと見えてるか調べて欲しいぜ☆」

 

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